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雨の日 楽しむ 方法

雨の日に家にいることについて

雨の日って基本的には仕事がない日や特に予定を入れてなかった時は、
外出を控える方が多いのではないでしょうか。

 

雨天の日だとやっぱり外にいくと雨に多少なりとも濡れるし、
季節によってはより肌寒いですからね。

 

 

車を持ってる人でも雨の日に車でお出掛けすると車がどうしても
より汚れてしまうのが嫌で休日とかだったらずっと家にいる人も多いのではないでしょうか。

 

暇な休日などは家で何をしたらいいのかわからなくなる方も多いでしょう。

 

でも折角の休日なので自宅であっても何かしたいと思ってる人もいるでしょうし、
より有意義に過ごしたいと考えている方も多いはずです。

 

 

それでは今回は暇な雨の日の休日を自宅で楽しむ方法を
紹介します。

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今後自分がすべき事を見つける

変わりたい点の改善策を見つけだす

 

暇な雨の日の休日を自宅で楽しむ方法の1つ目は、
雨の日のオフということで、どうしても何をしていいか
わからない人でしたら、今後自分にとっての生きる上で
すべき事を考えて見つけていくってのはどうでしょうか。

 

例えばですけども、自分自身に現在足りてない部分を洗い出してみるってのも
良いかと思います。

 

そしてその足りてない部分をどのように改善していくかを深く考えるのです。

 

 

例をあげると自分は消極的な人間なんで積極的になりたいなあって
思っていたら、アクティブな人間になるにはどうしたら良いのかを考えるのです。

 

 

●おとなしい人がアクティブになれる方法を紹介している
こちらの記事もご覧ください↓

 

⇒★おとなしい人がアクティブ積極的になれる方法

 

 

深く考えれば考えるほど有効な方法はその時に浮かばなくても後になって
浮かんでくることも多いです。

 

 

上記は性格的な部分の例をあげましたが、別の例ですと、何か新しい趣味を
見つけたいなあって思っているけれども、何をしたら良いかわからない時も、
雨の日の休日を利用して深く考えるのです。

 

この時もその時にパっと浮かぶ時もあれば、翌日やもっと後に浮かんでくることも多いです。

 

とにかく1つ言える事は深く真剣に考えれば考えるほど答えが高い確率が見つかるってことです。

 

 

その時にでてきた答えって1つだけの時もあれば3つも4つもでてくることもあります。

 

3つも4つも答えがでてきたら、それを全部実行してみることをオススメします。
それだけやれば1つか2つはハマるものが見つかるはずです。

 

 

★新しい趣味関連のその他の必読記事はこちら↓

 

⇒新たな趣味を1つか2つ増やす

 

 

上記の例で紹介したような何をしたいとか、こういう自分になるにはどうしたら良いかを考えてる時って結構楽しいもんですよ。

 

有意義な過ごし方とも言えますし見つけられた時は今後の人生を生きる上での大きな指針にもなるはずです。

 

 

 

ウィキペディアを1日中読みまくる

暇な雨の日の休日を自宅で楽しむ方法の2つ目は、
既に結構してる人もいるかもしれませんがウィキペディアを
1日中を読んでみることです。

 

これは私も既にやったことありますけども、一度真剣に読み出すと、
あっという間に時間が過ぎるんですよね。

 

何故かと言いますとウィキペディアの記事って内部リンクが沢山あるので
1つの記事を読んでもその中の内部リンクをクリックして別の記事をまた読めるからなんです。

 

まあ記事によっては内部リンクがあまりないのもありますけども、
そういう時はまたウィキペディア内の検索機能を使ってちょっとでも興味あることを
検索すれば良いかと思います。

 

 

ウィキペディアを1日中読む事って単に時間潰しになるってのもありますけども、
それだけの時間を読み続けると自分の知識が増えていくんですよね。
それって自分にとっては大きな財産になるわけなんです。

 

 

で、特に気に入ったページがあった場合は是非是非ブックマークをして
いつでもまた読める状態にしときましょう。繰り返し読む事でより
頭の中に記録されやすくなりますし。

 

まあ印象に残るページですと1回読んだだけでも頭にしっかり叩きこまれることもありますけどね。

 

 

ウィキペディアを読む事を1つの趣味にしても良いのではないでしょうか。
趣味にすれば雨の日の休日だけでなく、晴れの日の休日に1日中読んでも良いですし、
仕事から帰ってきて寝るまでの時間の中で1時間でも2時間でも暇な時間があれば、
その時間をウィキペディアを読む時間に当てても良いかと思います。

 

 

ウィキペディアを読む事を趣味レベルにしてしまえば、半年後や1年後って、
他の人とは知識量的にも大きな差を広げることが出来るし、
かなりの物知り博士みたいな状態になれるのではないでしょうか。

 

 

ウィキペディアを読む時って基本的に知りたい事を調べたい時や
興味のある人の事をもっと知りたい時などに利用なさる方が多いかと思いますが、
あえてあまり興味がないようなジャンルの記事もどんどん辿っていくのも楽しいもんです。

 

興味なかったけども読んでるうちに興味が沸いてくることってよくあるし、
私はまさにそのような方法で興味あることが増えていったことが多いのです。

 

 

ほんとそのようなきっかけを与えてくれるのもウィキペディアの良さと言えるわけです。

 

ネット環境さえあれば、無料でみれるわけなんでウィキペディアって使わない手はないと思いますね。
ウィキペディアを利用するデメリットってほぼ無くてメリットしかないのではないでしょうか。

 

 

それにウィキペディアの記事って右肩上がりに基本的に増えていくわけなんで、
今後も発展すると言えますしネットを楽しむ上では外せないものだと思います。

 

 

ウィキペディアを1日中を読みまくる

 

 

★ウィキペディア関連のその他のオススメ記事はこちら↓

 

⇒ウィキペディアの内部リンクを辿りまくる

 

 

行きたい場所を増やす

ストリートビューなどを利用して行きたい場所を増やす

 

暇な雨の日の休日を自宅で楽しむ方法の3つめは、
晴れてる日の休日などに行ってみたい場所を増やす作業をすることです。

 

具体的にどのようにしたらいいかですけども、
ストリートビューでなんとなく散歩してみて気になる場所や
直接足を運んでみたいなあって思えた場所をお気に入りに入れておいて、
後日の晴れた休日の日に車でもJRでも徒歩でも自転車でも良いので
その場所に行ってみるのです。

 

そういう場所って1ヶ所だけでなくて、雨の日の休日を利用して
沢山見つけていけば良いのです。

 

まああまりにも遠くまでは行けないって人でしたら、
近場のみでストリートビューで行きたいと思える場所を
見つければ良いかと思います。

 

 

ストリートビューってその場所の地図もワンタッチ見れるし、
そこからどういうルートを辿っていけば良いかもすぐに
調べられるの便利なのです。

 

 

他の方法ですとちょっとでも興味のある市町村があるなら
ウィキペディアで調べれば、その市町村の名所なども
書かれてることもありますし、市町村の役所のHPにも
そういう場所ってのってることも多いので見てみましょう。

 

あとはユーチューブで調べても割と出てきやすいかとおもいます。
ユーチューブで気になる市町村を検索すればかなりマニアックな
場所を訪れた人の動画なども見れたりするんでかなり参考なることも多いです。

 

動画の場合だと写真だけでは伝わらない部分もより伝わるメリットがありますし、
良いも悪いもより鮮明になりますからね。

 

なので本当に行くべきか行かないべきかの最後の決め手になるのではないでしょうか。

 

 

 

 

暇な雨の日の休日を自宅で楽しむ方法まとめ

:性格の改善策を考えてみたり、新しい趣味を深く考えて見つけ出していく。

 

:ウィキペディアを1日中読む事で知識量を増やし他の人との差を広げていく。

 

:ストリートビューやユーチューブなどを利用して行ってみたい場所を沢山増やしていく。