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同性の友人に好かれてるサインについて

同性の友達に好かれてるサインについて

同性の友達に好かれてるサインを知りたい方も多いのではないでしょうか。

 

要するに、自分は同性の友達はいるけども、その友達に好かれてるのか仕方なく友達になってくれてるのかって部分って気になる方が多いわけです。

 

私などもそういうのって気になる事はあります。

 

でもストレートに自分の事が好き?って友人にはなかなか聞けませんよね?

 

もし聞いて、友達が好きだよって答えたとしても、それは本心かどうかなんて分らない事が多いのではないでしょうか。

 

ですので、それよりももっと別の部分で同性の友達に好かれてるかを判断しないといけないのです。

 

それでは今回は、同性の友達に好かれてるサインってどういうものがあるのか?を書きます。

 

 

頻繁に遊びに誘ってくれる

頻繁に遊びに誘ってくれる同性の友達

 

同性の友達に好かれてるサインってどういうものがあるのか?の1つ目は、同性の友達から頻繁に遊びに誘ってくれる場合はかなり好かれてるサインと考えていいのではないでしょうか。

 

たまになら単なる義理で誘ってくれてる場合もありますけども、頻繁に遊びに誘ってくれてるような場合は、自分を心から必要としてくれてるわけなんで好かれてるサインと考えていいのです。

 

皆さんも逆の立場で考えたらわかるかと思いますが、こちらから頻繁に同性の友達を誘う場合って、やっぱりその同性の友達と一緒にいたら楽しいからではないでしょうか。

 

 

それはイコールでその同性の友達を好いているわけです。

 

ですので、同性の友達が頻繁に遊びに誘ってくる場合は、こちらの事が人間的に好きだからです。

 

逆にそんなに好きではない同性の友達だと自分から遊びに誘う事って殆どないのではないでしょうか。

 

それよりも一人の時間を堪能したいと考えるでしょうからね。

 

私なんかも一応同性の友達だけども一緒にいてあまり気が合わないし楽しくないような人だったら、まずこちらからは遊びに誘う事ってほぼありません。

 

誘われた時にたまに会えばいいかくらいにしか思わないんです。

 

それはきっと皆さんもそうではないでしょうか?

 

そのレベルの友達だと、ハッキリ言えば付き合いをいつ辞めてもいい存在なのではないでしょうか。

 

 

よく愚痴や相談事を言ってくる

同性の友達に好かれてるサインってどういうものがあるのか?の2つ目は、よく愚痴や相談事を自分に言ってくる場合は好かれてるサインと考えていいでしょう。

 

何故かと言いますと、心を開いている相手でないと愚痴や相談事ってまず言ってこないからです。

 

そのように心を開いているって事は、その相手の事が人間的に好きなのではないでしょうか。

 

あまり好きではないような人に愚痴や相談事を頻繁にするような事はまずできないはずですし。

 

逆に自分が同性の友達に愚痴や相談事をする場合を考えても、好かない同性の友達には殆どそのような話はしないのではないでしょうか。

 

やっぱり信頼している人間的に好きな同性の友達にそのような話をしたいと思うはずです。

 

 

愚痴や相談事をされる人になるには?

 

では、愚痴や相談事を同性の友達にされる人にはなるにはどうしたらいいかを説明します。

 

まず相手の話をじっくりと聞いてあげる姿勢を見せる事です。

 

要するに聞き役に徹すればいいのではないでしょうか。

 

しっかりと聞き役に徹して話しをじっくり聞いてあげると、同性の友達は自分の話をしっかりと聞いてくれてる友達の事が人間的に好きになっているはずです。

 

それだけ自分の話をじっくり聞いてくれる相手を人って求めているからです。

 

ですので、とにもかくにも愚痴や相談事をされる人になりたいなら、聞き役に徹する事に重点を置くようにしてください。

 

 

いつも笑顔で突っ込みを入れてくれる

同性の友達に好かれてるサインってどういうものがあるのか?の3つ目は、いつも笑顔で突っ込みを入れてくれてる場合は、好かれてるサインと考えていいでしょう。

 

突っ込みを入れてくれるって事は、こちらに対して親しみがあるし距離感を感じてないわけなんで、それはイコールでこちらの事が好きって事だと思うんです。

 

普通に考えて距離感を感じてるような同性の友達にはなかなか突っ込みを入れることってできませんよね?

 

そんなに親しくないような同性の友達にも基本的には突っ込みを入れることはできないのではないでしょうか。

 

まあ稀に親しくないような人にも突っ込みをいれる人はおりますけども、そのような人って少数だと考えていいでしょう。

 

逆に自分が突っ込みを入れたくなる同性の友達って、心をかなり許してる同性の友達でないとできませんよね?

 

そのような心を許していて、ツッコミをいれたくなるような同性の友人って人間的に好きだと思いますし。

 

 

異性を紹介してくれる

同性の友達に好かれてるサインってどういうものがあるのか?の4つ目は、異性を紹介してくれる場合です。

 

異性を紹介してくれると何故同性の友達に好かれてるサインかと申しますと、仲が良くて内面的に同性の友達から見て素敵な人でないと異性を紹介してくれないってのもありますが、決定的な部分を言えば、自分が異性だったら恋人として選びたいくらいに人間的に好きだと思ってくれてるからではないでしょうか。

 

だからこそ、自信をもって異性を紹介してくれるのです。

 

私なんかも友達に異性を紹介する場合は、その友達の人間性が好きでない異性を紹介する気にはなれないんですよね。

 

これは皆さんもきっとそうではないでしょうか?

 

 

自分の事を沢山褒めてくれる

同性の友達に好かれてるサインってどういうものがあるのか?の5つ目は、自分の事を沢山褒めてくれる場合です。

 

1回や2回でなく沢山褒めてくれるって事は、自分に対して好感を持ってくれてる証拠ですので好かれてるサインと言ってもいいのではないでしょうか。

 

知り合ったばかりの頃だとお世辞的に褒めたりはするけども、そのようなお世辞的な褒め方の場合は、その後にも褒めるような事ってあまりできないのではないでしょうか。

 

 

でも同性の友達が割と頻繁にこちらを褒めてくれてる場合は、こちらの良い面をしっかり分ってくれていてそのような部分を本当に好きだからこそ褒めてくれるわけです。

 

 

まとめ

:頻繁に遊びに誘ってくれてるような同性の友達なら、自分を心から必要としてくれてるわけなんで好かれてるサインと考えていい。

 

:よく愚痴や相談事を自分に言ってくる場合は、自分に心を開いてないとそのような話をしてこないし、その相手の事が人間的に好きだと言える。

 

:いつも突っ込みを入れてくれるって事は、こちらに対して親しみがあるし距離感を感じてないわけなんで、それはイコールでこちらの事が好きなのである。

 

:同性の友達が異性を紹介してくれるって事は、自分が異性だったら恋人として選びたいくらいに人間的に好きだと思ってくれてるからである。

 

:同性の友達が、自分を沢山褒めてくれるって事は、自分に対して好感を持ってくれてる証拠ですので好かれてるサインと考えていい。


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