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フリーター女と付き合うメリット3つとデメリット

フリーター女と付き合う事について

※2018年12月10日:情報更新しました。

 

フリーター女と付き合う男って結構世間では多いかと思います。

 

フリーター女性の場合だと別の言い方で言えばパートタイマーとかって言い方もありますよね。

 

意味としてはほぼ同じらしいですけども、パートタイマーの場合は人妻さんもしてる事が多いので、人妻さんがパートをしてるケースですとフリーターとは言わないですよね。

 

あくまでフリーターと言える女性って独身女性に限るわけです。

 

今回はフリーターと同じ括りとして無職の女性もフリーターに含めて説明していきたいと思います。

 

それでは今回はこういう男性が無職やフリーターの女性と付き合うメリットやデメリットを解説していきます。

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★フリーター女と付き合うメリット↓

 

フリーター女と付き合うと時間を合わせやすいし頻繁に会える

フリーター女と付き合うと頻繁に会える

 

フリーター女と付き合うメリットの1つ目は、フリーターや無職の女性だと当然それなりに暇な時間があるんで、デートができる時間が十分あったりしますし、男性からしたら自分の都合に時間を合わしてくれやすいのがフリーターや無職の女性なのではないでしょうか。

 

やっぱりお仕事が忙しい女性と交際した場合や休日が合わない女性と交際したりしたら、なかなかデートもままならないことが多いわけです。

 

そういう意味では無職の女性と付き合えばなかなか会えないということはほぼありませんので大きなメリットと言えるのではないでしょうか。

 

まあ病気だったりご家族の介護をしなくちゃいけなくて無職になってる女性の場合は時間を合わせるのが難しいかもしれませんが。

 

フリーター女性の中にはフリーターとしてバイトを掛け持ちしてる女性もおりますので、そのような女性と付き合ってしまうと逆に正規社員として働いている女性よりももっと忙しくてデートをする時間がなかなか取れない場合もありますよね。

 

なのでフリーターでもバイトは1つしかしてなくて、働いてる時間もそんなに長くない女性と付き合った場合ならデートできる時間もたっぷりあるはずですし、こちらにある程度時間を合わせてくれるかと思います。

 

私も過去に割と暇な時間が多いフリーター女性と交際したことがあるけども、デートできる時間はより多く取れましたし、会えないストレスみたいなものはほぼなかったです。

 

やっぱりお付き合いして初期の段階から、たとえば2週間に1回くらいしか会えなかったりするとすれ違いが起きてしまって、結果的に長続きしないことが多いのです。

 

ここで注意を言えば、無職やフリーターの女性と付き合った場合に、デートできる時間が多くあるからって毎日とかはなるべく会わないほうが良いです。

 

せいぜい多くても週に2回くらいまでにしといたほうが良いでしょう。

 

毎日とか週に4~5日も会うと相手にすぐ飽きてしまう事も多いですし、どこかお互いに束縛感みたいなものも感じてしまうこともあるのでお勧めできません。

 

私的には週に1回くらいが一番会う前のドキドキやワクワク感を味わえるんで理想的だなって思います。

 

無職女性と付き合えば会う時間を合わせてくれる

 

 

おおらかで優しい人が多い

無職女性はストレスが少ないので愚痴をあまり言わない

 

フリーター女と付き合うメリットの2つ目は、仕事でがんじがらめになってるわけではないですし、それほど忙しい毎日を送ってはいないので、
気持ちがおおらかで優しい人が多い印象があります。

 

ストレスも少ないせいか愚痴などもあまり言わない人が多い印象があります。

 

逆に正規社員で働いてる女性と付き合うとやっぱり職場で色んな事があるんでストレスが溜まりますしストレスの捌け口ってその彼氏だったりするわけです。

 

でも頻繁に仕事の愚痴などを聞かされるとやっぱり彼氏的にもキツいわけです。

 

もちろん正規社員の女性であっても、必ずしも愚痴っぽい人ばかりではありませんが。

 

男性でも愚痴や悩み事ばかり彼女にぶつける人もおりますからね。

 

 

フリーター女と付き合うと一緒に3泊4日くらいの旅行にも行けやすい

フリーター女と付き合う旅行にも行きやすい

 

フリーター女と付き合うメリットの3つ目は、男性が正社員として働いてる場合だと、有給を利用して、無職やフリーターの彼女と3泊4日や4泊5日くらいの旅行であっても一緒に行けるわけです。

 

でも正社員として働いてる女性だったら、一応有給が取れますけども、いつでも取れるってわけではないので、彼氏と有給が取れそうな時期が同じではないことが多いのです。なので4泊5日とか3泊4日くらいの旅行にはなかなかいけないわけなんです。

 

でも無職やフリーターの女性だったら時間的な融通は利くわけなんで、それくらいの旅行ができる時間が取れるわけです。

 

彼氏彼女がともに旅行やお出掛け好きな方でしたら、正社員の彼氏と無職かフリーターの彼女って一番理想的なカップルと言えるのではないでしょうか。

 

 

●フリーター女と付き合うデメリット↓

 

 

フリーター女と付き合うデメリットとして彼氏がほぼ毎回奢ることになる

フリーター女と付き合うデメリットの1つ目は、基本的に無職やフリーター女性って金銭的な余裕はないわけなんでデート費用は彼氏側が全て奢ることになります。

 

まあ男がデート代は奢るのは当然だと考えてる彼氏さんからしたらデート代を全部出すことにためらいはないでしょうけども、それでも長い目で見た場合はかなりの出費にもなるし、正社員として働いている男性であっても一人住いなどをされてる場合は、実家暮らしの男性と比べたら自由に使えるお金はそんなに多くないので大変だったりするわけです。

 

一人暮らしをしている男性なら家デートばかりすればお金があまりかからないと思うかもしれませんが、家デートばかりだと彼女のほうが満足できなくなって不満が溜まってくるわけです。

 

それに彼氏的にも彼女を満足させたいと考えてる方も多いので家デートばかりしてられないって思うわけです。

 

ですのでこの場合にデート代をより抑えたいと考えているならば会うのは週1までにしといたほうが良いでしょう。

 

週2で会うならそのうちの1回は家デートにしときましょう。

 

実家暮らしの彼氏であっても週2で会うならそのうちの1回は家デートにしてください。

 

まあ実家暮らしだと彼女を家に連れてくるのって照れがあったり、彼女的にも気を使うわけなんで、あまり家に連れてきたくないって人も多いでしょうけどね。

 

正社員として働いてる彼氏であってもそんなに自由に使えるお金が多くない場合は、家デート以外でいかにお金のあまりかからないデートをしていくかが重要になってきます。

 

無職女性と付き合ったらデート代は彼氏が全て奢る

 

★あまりお金のかからないデート方法を紹介しているこちらの記事も参考になさってみてください↓

 

⇒貧乏カップルデートで行くオススメなあまりお金のかからない7つ

 

 

マンネリや相手にすぐに飽きてしまう場合もある

フリーター女と付き合うデメリットの2つ目は、上記でも説明しましたけども、基本的に無職やフリーター女性と交際すればデートできる時間や回数を十分確保できるわけです。

 

これはメリットではあるけども、同時にデメリットでもあるんです。

 

やっぱり時間があるからって毎日会ったり、週に4~5日も会えばお互いにすぐに恋愛的な意味でのドキドキワクワク感みたいなものが無くなってしまいマンネリに陥りやすいですし飽きるんですよね。

 

そうならないためにも彼氏的にはあくまで仕事の時間を最優先と考え無理をしないためにもこのような彼女と会う回数は、週に1回か2回までにしとくべきなんです。

 

このほうが長い期間新鮮な関係でいられるし良い意味で仕事とデートのメリハリができるかと思います。

 

★どのような女性と交際すれば飽き難いかを解説しているこちらの記事もご覧ください↓

 

⇒飽きない女性や長く付き合える女の特徴6タイプ

 

 

まとめ

★フリーター女と付き合うメリット

 

:デートする時間や日は自分の都合にある程度合わせてもらえる。

 

:3泊4日や4泊5日くらいの旅行でも行きやすい。

 

 

フリーター女と付き合うデメリット

 

:基本的に全て彼氏が奢ることになる。

 

:頻繁に会えるけども、会いまくるとすぐにマンネリ感や相手に飽きてしまう恐れがでてくる。