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可愛くないのに好きになる恋愛面でのメリットや特徴

顔は可愛くないけど好きになった事について

※2018年11月19日:情報更新しました。

 

可愛くない女性の定義って難しい部分ではあるかと思います。

 

それは何故かと言いますと女性はメイクとかも当たり前にするわけなんで、【必見】彼女のすっぴんがブスで別れたいと思った時の対処法の記事でも述べてるようなスッピンとメイクしたときの顔があまりにも別人だったりするからです。

 

そういう事もありスッピンも可愛いかどうかは判断が難しいわけなんですね。

 

可愛くない女性でもメイクをすれば美人になる

 

ですのでスッピンではお世辞にも可愛いとは言えない顔であってもメイクが上手だと逆にすごく美人になってたり可愛くなれてたりする人も多いわけです。

 

まあメイクで可愛くなれてるのは元々のベースが良いからって言う人もおりますし、たしかにそういうベースが悪くないのでメイクするとより美人になり得えてる女性も多いでしょう。

 

でも誰でも美人や可愛いメイクができるわけではないし、してるわけではないし、事実、街を観察していると可愛くない女性もかなり沢山おりますからね。

 

で、可愛くない女性の顔って大まかに言えば、8割くらいの男性が見て可愛くない顔だなって思えるような顔の女性が可愛くない女性と私は思っております。

 

まあ異論はでてくるとは思いますが(笑)でも8割の男がそう思うってことは少なくとも可愛いとか美人ではないことは確かなのです。

 

で、そういう可愛くないけど好きになったとか、女性の顔が一般的に明らかに可愛くないのに好きになる男性もいるわけです。

 

でもそういう男性からしたら一般的に8割の男が見て可愛くないような女性であっても可愛く見えるからこそ好きになってると言えるのではないでしょうか。

 

男は基本的に視覚から入っていきますので、可愛くないだとかって感じてしまった時点で生理的に受け付けない人が殆どだからです。

 

まあ一般的に可愛くない女を可愛いとか美人だとかって思えるこのような男性って、ハッキリ言ってストライクゾーンが広いと言えるでしょう。

 

今回は、 顔は可愛くないけど好きになった恋愛面での男のメリットetcなどを解説します。

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一般的に可愛くない女を可愛いと思える男性が存在する

可愛くない女を好きになる男は存在する

 

前述してる部分も多いですけども、もっと掘り下げてここでは説明しますが、可愛くない女性を好きになるってことは、その男性にとっては一般的に見て可愛くない女性であってもその男性からみたら可愛いわけなんです。

 

ブスだと思って好きになったりお付き合いに至ってるわけではないことが殆どなのです。

 

■ブスだと思ってしまってたらそもそも男は女性に惚れないのです■

 

まあ某タレントさんのように顔は重要ではないって仰る方もおりますけどね(笑)その某タレントさんは顔から下は同じでしょ?って仰ってたんです。

 

でも誰でもその境地になれるわけではないんで、可愛くない女性を好きになって付き合える男性ってそのような女性であってもルックス的にはストライクゾーンだからこそ好きになれるわけなんです。

 

 

:もちろん女性の顔を重視せずに例えば顔1で性格9くらいの比率で女性をチョイスする男性も稀にいるでしょうけども、そういう男性も顔から下は同じでしょ?って言ってる人と同じく稀な存在なわけなんです。

 

結構かっこいいのに可愛くない女性とばかり付き合う男性って皆さんの周りでもいなかったですか?私の周りでは結構おりましたよ。

 

さすがにそのような二枚目の男性にその女性のどこが良かったの?とかって聞けなかったですけどね(笑)

 

でもそのカッコイイ二枚目男性にとっても一般的には可愛くない女性であっても彼からしたら最高に可愛い女性だと思っていることが多いのではないでしょうか。

 

 

可愛くないけど好きになったら恋愛面で有利になってくる

女性の顔は可愛くないけど好きになった後に恋人関係になれる男性ってハッキリいってストライクゾーンはかなり広いはずです。

 

なのでチョイスできる範囲が広がる分だけ、女性をゲットできる確率も高まるわけなんです。

 

 

■ハッキリ言ってブス専なんです■

 

そういう男性は当然、可愛くない女性だけでなく普通顔や美人や可愛い女性もストライクゾーンに入ってきます。

 

それでもそういう男性って悪い言い方をすればブス専なんです。

 

ストライクゾーンは確かに広いけども、好きになる女性って毎回大体、可愛くない女性ばかりなんです。

 

毎回そういう可愛くない女性をチョイスしてるってことはほぼブス専ということで確定しても良いのではないでしょうか。

 

 

可愛くないのに好きになった女はライバルが少ない

これは当たり前の論理になるかと思いますが一般的に可愛くない女性って男性からは当然あまりモテません。

 

モテないってことは恋愛的な意味ではライバルがあまりいないんです。

 

可愛くないけど好きになればライバルがいないので有利

 

なので可愛くないのに好きになれるって事は、競争率が低い所に無為意識のうちに向くわけなんでゲットできる確率が上がるわけなんです。

 

 

可愛くないけど好きになった女もストライクゾーンは広い

逆に可愛くない女性目線での恋愛の傾向を説明します。

 

 

▼モテないことを自覚してるし無意識のうちにストライクゾーンは広くなってます。

 

可愛くない女性って前述の通りで男性からはモテません。

 

それにその事をしっかりと自覚をしてる女性が殆どなんです。

 

ですので自分はそんなに選べる立場ではないなあってこともわかっているわけなんです。

 

なので男性を選ぶ際に贅沢な条件なのは当然ないのでストライクゾーンが広くなるわけです。

 

女性は加齢とともに美人であろうとも可愛い女性であろうとも男を外見などで判断することが少なくなるので、その他の部分も結構重視してきます。

 

一見すると可愛い女性や美人な女性や可愛くない女性って男性を選ぶゾーンは近いように思いますが全然違いますよ。

 

 

可愛くない女性の場合は、性格や収入や職業などの外見以外な部分も自分の理想をそんなに追い求めることはしません。

 

何故かと言いますと、それをしてしまうと付き合ってくれる男性が少なくなると無為意識のうちに自覚してるからなんです。

 

それとは逆に可愛い女性や美人な女性というのはモテる分だけ選り好みできるわけなんで、その中で条件が良い人だけをチョイスして付き合ったり結婚相手に選んだり出来るわけなんです。

 

 

 

可愛くない女は残りものを選ぶ

あまりモテない男性でも稀に女性に好意を持たれることってあるのではないでしょうか。

 

でも好意持ってくれた女性って決して可愛いタイプでもなければ美人タイプであることってまずありません。

 

殆どは可愛くない女性がこちらに好意を持つわけなんです。

 

何故そうなるのか?

 

 

★モテない君であれば相手にしてくれそうだと思うから★

 

可愛くない女性ってのは、自分をよく自覚しているわけなんで、モテるような男性にはあまり好意を持ちません。

 

それはそういうモテる男性にアタックを仕掛けてもまず相手にされないとわかっているからです。

 

なので無意識のうちにゲットできそうな男性に狙いを定めていきます。

 

⇒苦手な人に好かれる嫌いな人に好かれるのは異性から見て魅力が足りないからの記事でも似たような事を説明してますけどもズバリ言えばあまり女性にモテない男性がそのような女性の恋愛ターゲットになるわけです。

 

まさに可愛くない女性って恋愛的な意味では女性にあまり相手にされてない残り物的な男性をチョイスしてるわけなんです。

 

私も若い頃はまさにモテない男性の一人でしたんで、私に好意を持つ女性って99%可愛くない女性でした(笑)

 

でも可愛くない女性の気持ちは凄く理解できますよ。その残り物的な男くらいしかゲットできる隙間がないわけですからね。

 

 

顔は可愛くないけど好きになったりするには?

可愛くない女性はライバルがいないのでゲットしやすいってのは前述した通りですけども、読んでるうちに顔は可愛くないけど好きになったりしたいなあって思った方も多いのではないでしょうか?

 

では、どうすれば顔は可愛くないけど好きになったりする事が可能になるかを説明します。

 

 

■顔から下の部分を重視■

 

女性を見るときはスタイル重視に変えていく

 

すぐにそうなれるわけではないけども、女性を見るときは、顔ではなくて顔から下をを意識的に重視していく癖をつけるべきです。

 

そうするうちに女性を選ぶ際は顔では選ばずにどっちかといえば好みのスタイルで選ぶようになれるようになっていきます。

 

好みのスタイルって色々あるかとは思いますが、お尻が大きい人だったり、胸が大きい人だったりスリムな人だったり足が綺麗な人だったり様々なだとは思いますが。

 

 

■どのタイプもスタイルの平均値は同じ■

 

あと、可愛い女性や美人な女性や可愛くない女性をスタイルで比べた場合に、平均値をしっかりと出したわけではないけども、恐らくどれも同じくらいの平均値になるはずです。

 

★美人と付き合うと損するし消耗するので美人以外の女を選びなさいの記事でも述べてますけども要するにスタイル的には美人であろうが可愛い人であろうが可愛くない人であろうが平均すればそんなに差はでないわけなんです。

 

なのでその中から自分にとって一番好きな体型でできればあまり可愛くない女性を選べば良いわけなんです。

 

 

★スタイル以外の自分好みな部分も組み入れてもらう★

 

顔から下のスタイルの部分を重視するようにするのが良いと前述しましたけども、それ以外の部分でも自分好みな部分を組み入れてもらうようにすれば良いのではないでしょうか。

 

 

具体的に言えば、眼鏡かけてる女性が好きなら自分と会ってるときは自分がチョイスしたオシャレな伊達眼鏡をかけてもらうでも良いでしょうし、髪型も自分が理想とする女性の髪形にしてもらってのでも良いしネイルをオシャレにしている女性が好みでしたらオシャレで可愛いネイルにしてもらうようにしたり、黒パンストを履いている女性が好みなら黒パンストを履いてもらうってのでも良いでしょう。

 

伊達眼鏡をかけている可愛くない女性

 

オシャレなネイルをしている可愛くない女性

 

伊達眼鏡代やパンスト代やネイル代や美容院代などは、できれば彼氏側が出してあげれば彼女は不満をあまり言わないと思います。

 

 

暗い所で会えば可愛くない女も多少補正される

 

夜に会えばブスでも補正される

 

これはちょっとオマケ的な部分になるかと思いますが、可愛くない女性と会う時は、暗い場所で会うのもオススメします。

 

何故かと言いますと暗い分だけ可愛くない女性の顔がハッキリ見えないので、なんだか逆にちょっと可愛く見えたりもする錯覚みたいなものが起こるわけなんです。

 

特にオススメなのが夜の車の中です。家の中ですと夜は灯りをつけないと不自然ではありますけども、夜の車の中ですと基本的に暗いままにしておくのが当たり前なんで不自然にはなりませんし可愛くない女性も多少は可愛いとか美人に見える効果は生まれてきます。

 

そういう意味からも可愛くない女性と一緒にいるときは車がある人でしたら夜のドライブデートを中心にしていけば良いのではないでしょうか。

 

 

★あわせて読みたいドライブデート関連のオススメ記事↓

 

⇒女をドライブ連れて行ってくれる男の5つの大きなメリット

 

 

まとめ

:可愛くない女であっても、可愛いと思える男性が確実に存在するのでカップルになれる。

 

:可愛くないのに好きになれるのってズバリ言えばブス専とも言える。

 

:可愛くない女を恋愛ターゲットにすればライバルがあまりいないのでゲット率が高い。

 

:可愛くない女は、自分がモテないのを自覚してるので男性に対して贅沢な条件は求めてない。

 

:可愛くない女性は無意識的に自分でも相手にしてくれそうなあまり女性にモテないような男性を恋愛ターゲットにしていることが多い。

 

:顔が可愛くないけど好きなるには顔から下のスタイルを重視してチョイスしていく癖を付けるようにする。