社会人1年目の4月や5月は彼氏や彼女と会う頻度は減った?恋愛する余裕ない?

※広告・PRあり

社会人1年目の4月や5月は彼氏や彼女と会う頻度について

※2024年4月6日:情報更新しました。

 

社会人1年目の4月や5月は彼氏や彼女と会う頻度についてですが、社会人1年前の4月や5月だと仕事を覚えるのに低一杯で休日はゆっくり休みたくて、彼氏や彼女と会う余裕がないって人もいるかと思います。

 

 

そうなると必然的に彼氏と彼女とは会う頻度は減ってしまいそうですよね。

 

 

でも、そういう時だからこそ会いたいと思う彼氏は彼女もいるかと思いますので、学生時代と会う頻度は変わらずだったり、逆に増えてるようなカップルもいるのではないでしょうか。

 

 

 

それでは今回は、社会人1年目の4月や5月は彼氏や彼女と会う頻度は減ったかを体験談などを含めていろんな人に聞いてみました。

 

 

メッセージ程度の交流になりがち

 

ジャスミンさん(20代前半の女性)↓

 

社会人1年目は、どうしたって仕事でてんてこ舞いになるため、パートナーとの時間が取れなくなります。

 

直接会ってのデートはもちろんのこと、通話に関してもやはり少なくなることは避けられません。

 

メッセージ程度の交流になりがちです。

 

 

週末に会えるかどうかにまで激減

 

こーじーさん(男性)↓

 

学生時代は彼女と会う時間を簡単に作れましたが、社会人になるとそうはいきません。

 

慣れない仕事で覚えることは山程ありますし。

 

学生時代は週3以上で会えていたのに、社会人になったばかりの頃は週末に会えるかどうかにまで激減しました。

 

 

デートどころではなかった1年目

 

看護師1年目は仕事が大変でデートする余裕がなかった

 

akkoamさん(30代後半の女性)↓

 

看護師をしています。社会人1年目、彼氏とのデートは激減しました。

 

看護学生の時もかなり忙しかったんですが、デートが癒しになっていて時間を見つけて頻繁に会っていました。

 

実際社会人になると学生の頃の大変さの比ではなく、デートしたいと思える程心に余裕がありませんでした。

 

患者さんが亡くなったり先輩に罵倒されたり自分の手技ひとつに患者さんの命がかかっていると思うとプレッシャーで精神がすり減りそれどころではなくなってしまっていました。

 

 

彼氏が仕事優先に変貌

 

yk4kさん(女性)↓

 

彼が大学3年、私が1年の時から付き合っています。

 

彼が学生だった頃、何よりもわたしを優先してくれていました。そのスタンスが当たり前になっていたため、正直彼が社会人になって仕事が中心になり、LINEは毎日帰ってきたのが週に3回、会う回数は週に2回あったのが4月は1回、5月は2回しかあってなくすごく寂しく感じます。

 

 

心身ともに疲れ仕事が終わったあと会おうという気になれなかった

 

仕事で疲れ切った男性

 

これみつさん(男性)↓

 

当初はそんなことはないと思っていたけど、いざ仕事が始まると覚えることが多く、心身ともに疲れます。

 

仕事が終わって会おうという気にならない期間もそこそこにあり、会う頻度は減りました。

 

それは向こうも同じことでした。互いに社会人としてそれなりに余裕が生まれるまでは会えないこともありました。

 

 

気持ちの余裕を持たせるために会う頻度を減らす

 

kamulaさん(男性)↓

 

社会人1年目で最初の二、三ヶ月は彼女と会う頻度を一週間に一回から、二週間に一回に減らしました。

 

なぜなら初めての社会人ということで緊張もあり、いつもより疲労がたまりやすくなっているからです。

 

疲労がたまってしまうとイライラしやすくなってちょっとしたことでも喧嘩しそうになるので、平和なデートをするためにも会う頻度を減らしました。

 

 

理解し合って、仕事に集中しました

 

psyさん(男性)↓

 

単純に忙しかったので、会う機会は減りました。

 

年齢は自分のほうが上でしたが、学校の関係もあって就職したのは彼女のほうが先で、自分が就職した時には既に彼女は仕事をしていました。

 

その意味で彼女のほうにも1年目への理解があり、また彼女自身もまだ4月5月は忙しい状況だったので、寂しさはありましたがお互い理解し合えていたように思います。
その時期にはとにかく仕事に集中しました。

 

 

遠距離恋愛にもなり疎遠になり別れた

 

hiroyukiさん(40代後半の男性)↓

 

社会人1年目の4、5月は研修期間で忙しくて会う日はありませんでした。

 

職場の同僚など人達との付き合いもあり、かまってる余裕もありませんでした。

 

それにお互い離れてしまい遠距離恋愛になったので尚更距離感が離れてしまいました。

 

そして、段々と疎遠になり別れる結果になってしまいました。

 

 

電話で小一時間ほど話すだけの日々が続いた

 

Takaさん(男性)↓

 

毎日忙しく仕事に慣れたり先輩や上司の誘いに付き合う毎日で、彼女と会う頻度が激減しました。

 

デートに誘われてもその日は無理だと断ってしまったのは辛く、電話で小一時間ほど話すだけの日々が続き、このまま自然消滅もありうるのではと不安でした。

 

時間が作れたのはゴールデンウイークの頃で、そこでやっと会うことができ安堵したのを覚えています。

 

 

社会人一年目は恋愛する余裕がないので誰とも会いたくありませんでした

 

kawamiさん(男性)↓

 

希望をもって挑んだ社会人一年生でしたが、仕事がここまでつまらないとは思いませんでした。

 

友達と会うことも減り、彼女も会うことは減りました。

 

気がつけば疎遠になっていて、さらに5月病に悩まされることになります。

 

慣れないことをすると疲れるし、社会人一年目は恋愛する余裕がないので誰とも会いたくありませんでしたね。

 

 

学生時代よりも会う回数を半分以下に減らした

 

 

yukikoさん(女性)↓

 

元々仕事に集中したいとお互い話し合っていたので、学生時代よりも会う回数を半分以下に減らしていました。

 

忙しくていっぱいいっぱいで、寂しいという気持ちはあまり湧きませんでしたが、心細くはなっていました。

 

気持ちに余裕がなく、連絡をとる頻度も減らしていました。

 

 

時間を作って会うことは難しかった

 

islandさん(女性)↓

 

今までの生活と全く違った社会人としての会社生活が始まり、左も右もわからない状況のなかで、毎日の研修が始まっており時間的や精神的な余裕が全くなくなってしまいました。

 

そのため4月や5月は実際に彼と会う頻度は激減しました。

 

LINEなどでのコミュニケーションはありましたが時間を作って会うことは難しかったです。

 

 

会いたい気持ちはあるんですが仕事のベクトルが大きくて

 

my01さん(男性)↓

 

社会人1年目の4月や5月は彼氏や彼女と会う頻度は減ったかですが、私はあきらかに減りました。

 

やはり新しい環境になり余裕がなくなり学生のときのような状況ではなくなりました。

 

会いたい気持ちはあるんですが仕事のベクトルが大きくてそこは我慢するしかなかったです。

 

 

終電なんてのも珍しくなかったので、物理的に会えなかった

 

snowさん(女性)↓

 

他の人はどうかわからないけど、私は大分減りましたね。

 

まず、会社に慣れるのに必死で正直彼氏どころではなかったし私の頃はいきなり終電なんてのも珍しくなかったので、物理的に会えなかったというのもあります。

 

同僚との話の方が楽しかったりもしますし、どうしてもこの時期は仕事優先になりましたね。

 

 

多少は会えなくなりますがその分あえたとき嬉しい

 

wanimumさん↓

 

新しい環境になってくるとやはりそのタイミングで慣れるようにがんばってしまうことが多いと思います。

 

今後こうやっていこうと思いながら一旦やらないといけないことをこなしているうち、あっという間に時間が経過してしまったことがありました。

 

多少は会えなくなりますがその分あえたとき嬉しいです。

 

 

学生の頃よりも頻繁に会っていました

 

summitshutさん(女性)↓

 

社会人1年目の4月や5月は、彼氏と会う頻度は増えました。

 

田舎なので車移動が当たり前だったため、仕事終わりや休みの日など学生の頃よりも頻繁に会っていました。

 

特に年下彼氏で学生だったので、予定が合いやすかったのもあると思います。

 

 

 

 

彼女に会う頻度は変えませんでした

 

なべぶたさん(男性)↓

 

社会人1年目の4月というの非常に忙しいです。

 

もっと言えば社会人一年目は一年中忙しいです。

 

私の場合仕事でないと困る試験に合格するためにあの頃は勉強ばかりしていました。

 

しかし、彼女にはこちらの事情は関係ありませんので私は彼女に会う頻度は変えませんでした。

 

 

環境の変化は、真実の口です

 

穂積さん(20代前半の女性)↓

 

高校卒業を二ヶ月後に控えた私は、半年前あたりから気になっていた同級生の男子生徒と晴れてお付き合いを始めました。

 

その時は漠然と、毎日会える日々の終わりが付き合い始めから見えているなんて…と二ヶ月後を憂いていました。私はアルバイト一本、彼は進学。

 

お互いの忙しさから、会う頻度は減っていくんだろうなとぼんやり考えていました。

 

結論から言うと、やっぱり会う頻度は減りました。しかし、想定外の方向で。

 

私はアルバイト先のパワハラ気質の店長についに心が折れ、精神を病み、退職。

 

一方愛しの彼は、助けを求める私を放置し連絡も返さず、大学で飲みサークルに入り浸り、サークルメンバーたちと毎日遊びに明け暮れていたのです。

 

あのときは死ぬほどつらい思いをしましたが、そんなときに支えてくれない人なんて早いうちに離れて正解だったと、時間を置いた今は思います。

 

環境が変わると新しく見えてくるものもあるんですね。

 

 

会う頻度は変えずよかった

 

works24さん(女性)↓

 

会う頻度は特に減ることはありませんでした。

 

会うことで、くじけそうなときも励みになりました。

 

相談することで、自分だけではなくみんな悩んでいることも知ることができました。

 

会う頻度は変えずよかったと思っています。

 

 

まとめ

 

やはり、社会人1年目の4月や5月は仕事を覚えることで低一杯で、会う頻度が減ってる方が多いようですね。

 

お互いにそういう境遇なら理解してくれるってのもあるし、パートナーが何年か先に社会人になってる場合でもそのことを理解してくれることがやはり多いようですね。

 

逆に会う頻度が変わらずだったり、増えたって人もおりましたが、その理由が大変興味深いものでしたね。