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貧乏な男が付き合うのに適した女性のタイプ

貧乏な男の恋愛について

※2019年4月25日:情報更新しました。

 

ここでは社会人で貧乏な男でも恋人として交際するのに適した女性のタイプを解説していきます。

 

貧乏な男性の様子

 

やはり貧乏ともなると女性と付き合うのって経済的に苦しいですし、女性と付き合うとお金がどうしてもかかってしまいます。

 

 

でもそういう貧乏な社会人男性でもなんとか交際していけるタイプの女性も確実に存在するのです。

 

 

インドア派の女性を選ぶ

貧乏男はインドアの女性を選べ

 

貧乏な男性が付き合うのに適している女性のタイプとしてインドア派の女性ってのは最もベストといえるのではないでしょうか。

 

 

その理由は?↓

 

▼インドア女性と付き合えば必然的に家デート中心になるから▼

 

 

そもそも外に出るのがそういう女性は苦手だし、オフのときはずっと家の中で過ごしたいと考えているからです。なので人ごみなど大嫌いだし、家でまったりとデートするのが一番好きだったりします。

 

 

インドア派女子の記事でも触れてますけども家デートなら金はそんなにかかりませんし、貧乏な男性でもやっていけるのではないでしょうか。

 

車がある男性でしたらガソリン代、外食代、その他の色々な出費も家デートならかなり抑えることができますし。

 

 

■さらに二人とも1人暮らしならもっと良い■

 

 

できれば両方とも1人暮らしってのが理想だとおもいます。

 

 

一人暮らしの女性の様子

 

一人暮らしの男性の様子

 

 

お互いの1人暮らしの部屋に行き来して、家の中でのデートの割合を90%くらいにすればもっともっとお金がかからないのです。

 

 

だがお泊りはほどほどにしたほうが良いです。

 

その理由は?↓

 

■お泊りも頻繁となるとお金がかかってしまう■

 

 

お互い1人暮らしでもお泊りは少なめにしたほうがお金は出ていきにくいとおもいます。

 

日帰りで帰るようにすれば、お互いの食費などの負担も減るからです。

 

 

1人暮らしの男性の家に彼女がいつも泊まりに来てたら食費がかかり過ぎてしまいますからね。これってかなり痛い出費なんです。

 

 

女性の家に泊まるってのも手ですけども、これも相手に経済的な負担をかけてしまうのでオススメできません。

 

 

会う頻度もせいぜい週に1回くらいにするのがベストでしょう。

 

 

家の中でのデートのメリットは上記で説明した通りでお金がかからないってのもありますが、二人きりになれる時間を多く持てるという点でもあります。

 

 

2人でいるカップル

 

 

その家デートを週1くらいの頻度で重ねていけば、長く新鮮な状態を保てますし、二人でいる時間がより癒しになるでしょう。

 

 

その理由は?↓

 

▼飽きやマンネリを防ぐ意味でも週1での家デートが一番理想的▼

 

家デートの様子

 

ダラダラ泊まってばかりいると、相手に段々と飽きてきますし、我ままもどうしても露呈してしまうので一定の距離感を図る意味でも週に1回の家デートで日帰りがベストなわけです。

 

 

インドア派の女性であるかどうかの見分け方は?

 

 

完全にインドア派の女性って確実にいると思いますが、そういう女性の趣味の傾向としては、ゲームが好きだったり読書が大好きだったりすることが多いです。なので読書やゲームが好きな女性を狙っていけば、インドア派である可能性が高くなります。

 

 

なので知り合った段階で趣味は何であるかを女性に聞くようにしましょう。趣味を聞くくらいであれば嫌がる女性もおりませんし問題は特にでません。

 

家デートと外デートだとどっち派かどうかをストレートに聞いても良いかと思います。そのほうがすぐにインドア派かどうかわかるので。

 

 

いくらインドア派といっても、たまにだけでも外でデートするのも良いでしょう。月に1回くらいだったらそんなに負担にならないでしょうし。

 

具体的にどんなデートをしたら良いかは⇒貧乏カップルデートで行くオススメなあまりお金のかからない7つの記事が参考になるかと思いますのでぜひ読んでみてください。

 

 

★あわせて読みたいインドア関連のオススメ記事↓

 

⇒インドア派の趣味でおすすめできる7選、冬の趣味なども

 

 

年上で気前の良い女性を選ぶ

貧乏な男性が付き合うのに適した女性のタイプとして、年上の女性もかなり向いてると思います。

 

 

何故貧乏な男性には年上が向いているのか?↓

 

 

▼そんなに気を使わないしお姉さんモードで接してくれるんで一緒にいて楽▼

 

もっと良いのは経済的に自立していて、男性にあまり奢らせないタイプの年上の女性もおりますので、そういう女性と付き合えば経済的な負担は少ないとおもいます。

 

 

年下女性とかと比べたら、我まま度は低いですし、頼りになるし、それに一緒にいても、そんなに無理してこっちから口を開かなくても楽な人が年上女性には多いってのも魅力であります。

 

 

私は年上女性と付き合った経験はないけども、何人かとデートしてきて、やっぱり男が年下だと年上女性ってお姉さんモードで接してくれる事が多かったです。

 

 

これはたとえ年齢が1つ違いの年上の女性であってもそんな感じで接してくれます。

 

不思議ですよねえ(笑)母性みたいなものが働くのでしょうか。

 

 

一緒にご飯を食べにいっても注文とかを率先して取ってくれますし、とにかく気が利くわけです。

 

 

上記でも書いた通りで、こっちに気を使ってくれるので奢らせることも少ないですし。

 

 

なので貧乏男性にとっては年上女性ってかなり向いてると思いますし顔の印象としては普通の顔の女性であってもギリギリでもストライクゾーンに入っているならば年上女性を選んだほうが良いでしょう。

 

 

もちろん上記で説明したような年上女性ばかりではありませんが、割合的には多いはずです。

 

 

思い切って同棲する

貧乏男は女性と同棲したほうがいい

 

男性が1人暮らしだった場合は、思い切って交際している女性を自分の家に住まわせて同棲してみることをオススメします。

 

 

その理由は?↓

 

■一気に生活が楽になる■

 

 

同棲した場合は、彼女に半分は賃貸料や光熱費や食費を出してもらえるから。

 

 

そうすることによって貧乏な男性側にとってはかなり生活が楽になるというメリットもあります。

 

 

しかも料理ができる彼女だったら、美味しい料理を作ってもらえるという、大きなメリットも生まれます。

 

料理上手な年上女性

 

 

ただし同棲にもデメリットがあります↓

 

▼同棲するとすぐに相手に飽きてしまう恐れがある▼

 

 

同棲のデメリットがあるとすれば、相手に対して恋愛的な意味では割と早く飽きてしまう可能性があります。

 

それに気が合わなくなってきた場合だと一緒にいても落ち着けなくて1人になりたいと思ってしまう可能性があるからです。

 

 

では飽きずに長く付き合うにはどんな女性を選べば良いのか?↓

 

 

▼性格と趣味や価値感が合うかどうかを最重視する▼

 

 

やはり外見だけで付き合う女性を選ぶのではなくて、外見と性格の割合で言えば、性格7で外見3くらいの割合で付き合う女性を選ぶと良いでしょう。

 

性格面を具体的に言えば趣味や価値感が同じような女性を選ぶことです。

 

 

そうすることによって同棲してから失敗することがないですし、恋愛感情があまりなくなってきても良い具合に家族愛的なものに昇華できるかとおもいます。

 

⇒飽きない女性や長く付き合える女の特徴6タイプの記事も飽きない女性のタイプを紹介しているのでチェックしてみてください。

 

家が近い人を選ぶ

貧乏な男性が付き合うのに適した女性のタイプとして、割と家が近い人を選ぶってのも大事です。

 

貧乏な場合だと車を持ってないケースが多いので、距離があればやっぱり行くのが大変だし交通費も余計かかってしまいます。

 

なのでお互いの家の距離が、できれば自転車か徒歩でいける人を選ぶべきです。

 

家が近いと短い時間でも遊べるし、帰りの電車の時間なども気にする必要がないというメリットもあるからです。

 

まあなかなかご近所さんの女性と付き合うチャンスってのは人によってはないかもしれませんが、それでもやっぱり近所に住んでる相手を選べば出費はかなり抑えられることは間違いないです。

 

家が近いとお泊りもしやすいし日帰りでも遊べるというメリットも生まれます。

 

 

ご近所の定義ですけども、同じ市に住んでて歩いて30分くらいまでの距離に住んでる人のことだと私は思ってます。

 

歩いて30分なら自転車なら10分程度で行けますよね。

 

 

休日が一致しない相手を選ぶ

休日が合わない女性を選べば節約できる

 

これに関してはちょっと究極な部分かもしれませんけども、男性が土日休みであれば女性は平日休みの人ってのも良いかもしれません。

 

その逆の場合でも同じです。

 

 

何故かと言うと、休日が合いませんので、会える日でも長時間遊べませんが、長時間遊べないってことはそれだけ出費を抑えられるからです。

 

 

1日中デートするとなるとやっぱりお金もかかりますからね。

 

休日が合わない相手だったらデートしてる時間ってせいぜい長くても3~4時間くらいだと思います。

 

これくらい会える時間が短いとあちこち行けない分だけ出費も抑えられるんですね。

 

だからこそこういう相手を貧乏な男性は選ぶべきなんです。

 

会ってる時間が短いと、いつまでも新鮮な気持ちで相手と付き合えるメリットも生まれますので、全て良い方向に向かうわけです。

 

好きな相手だからってあまりにも依存しすぎるのも良くないと思いますし、これくらいの距離感の付き合いのカップルのほうが上手くいくのではないでしょうか。

 

 

私の周りでも休日が合わないカップルって多いけども、結構上手くいってるし、その後に結婚までいくケースも多いです。

 

 

あくまで付き合ってるときは、仕事が優先であって、空いた時間にちょっとデートをするという考え方のほうが大人な感じもしますし。

 

 

車がなくてもOKな女性を選ぶ

貧乏な男性が付き合うのに適した女性のタイプとして、車がなくてもOKな女性を選ぶほうが良いです。

 

その理由としては、車を持ってると彼女をドライブに連れて行かなくちゃいけないわけなんで、ガソリン代がかかるってのもありますけども、そもそも貧乏な男なわけなんで車自体を持ってない男が多いのです。

 

やっぱり車があると維持費なんかも莫大にかかるわけなんで、以前は乗っていたけども途中から車を手放して車なし生活になってしまってる方も貧乏な男には多いのです。

 

ですのでとにかく付き合う前の段階で車がないという事を好きな女性にしっかりと伝えておき、それでも良いかどうかをしっかりと聞いておくべきです。

 

それでもOKと言ってくれたらその女性と付き合えば良いし、どうしても車がある男でないと無理だと好きな女性が言い出したら諦めるしかないです。

 

ドライブ連れて行ってくれる男が好きな女は圧倒的に多いですけども、それでもその部分はあまり重視しない女性ももちろん結構おりますので安心してください。

 

 

まとめ

:休日に外に出るのが苦手な女性を選ぶ。

 

:男性にあまり奢らせない年上女性を選ぶ。

 

:同棲すれば折半でき節約できる。

 

:お互いの家が歩いていける距離の相手を選ぶ。

 

:あえて休日が全然合わない相手を選ぶ。

 

:車を持ってなくても気にしない女性を選ぶようにする。


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