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ボウリングが嫌いな苦手な人の理由や特徴

ボウリングが嫌いな人について

ボウリングが嫌いな人についてですけども、皆さん自身や皆さんの周りでもボウリングが嫌いな方っているのではないでしょうか。

 

友達とかと遊ぶ時って、ボウリングとカラオケの両方をやることが定番だったりしますけども、両方やる場合はどっちも結構好きな人たちが多いですよね。

 

またはボウリングは嫌いではないけども、普通でカラオケの方が好きって方の割合が特に女性は多いのではないでしょうか。

 

逆に男性はカラオケよりかはボウリングの方が好きという方が多いのかなって印象があります。

 

ボウリングが苦手な理由っていうのも様々ですけども、ボウリングが嫌いな人に聞いたボウリングが嫌いな理由な人の理由や特徴を書きます。

 

 

ボウリングよりもカラオケ派だから

ボウリングよりカラオケ派

 

ボウリングが嫌いな人の理由や特徴の1つ目は、ボウリングよりかはカラオケ派だからって人も結構いるのではないでしょうか。

 

このようなカラオケ派の方はボウリングは嫌いだったり、あまりやりたくないなあって感じの方が多いのです。

 

前述した通りでこのようなボウリングが嫌いでカラオケ派の人って圧倒的に女性が多いのです。

 

男性でボウリングが嫌いでカラオケの方が大好きな人もいるにはいるけども、割合的には少ないのではないでしょうか。

 

 

やや話はずれますけども、例えば狙ってる女子がいてデートに誘う場合にデートでできればボウリングとカラオケの両方をやりたいって思っていたとします。

 

この場合は、デートに誘って誘いをOKしてくれた場合にカラオケやボウリングが好きかどうかをしっかりと聞いてください。

 

ボウリングは苦手だけどもカラオケは好きで、ボウリングは好きだけどもカラオケは嫌いって方もおりますので。

 

どっちも嫌いって女性はかなり稀だとは思います。

 

80%くらいの女性はどっちも苦手ではないし、あとの20%の女性はどっちかが嫌いな場合が多いです。

 

どっちも嫌いな女性っていうのは、1%か2%程度しかいない印象です。

 

私が50人以上の女性とデートしてみたデータですけどね。

 

 

単にボウリングが下手だから嫌い

ボウリングが嫌いな人の理由や特徴の2つ目は、単純にボウリングが下手だから嫌いになってしまってる方も多いです。

 

もちろん過去に何度もボウリングをやった事があったけども、全然上手くならないので面白み自体を感じなくなってしまったわけです。

 

まあ我流で適当に考えずに投げていれば、なかなか上手にはならないけども、何故か最初から結構上手な人もおりますのでそういう人を見ちゃうとやっぱり自分の下手さにショックを受けてやりたくないのではないでしょうか。

 

このような方は割と上手い人に教えてもらえれば結構上手くなる可能性はあるし、ちょっとでも上手くなれば面白みがでてきて嫌いはならなかったのではないでしょうか。

 

ですのでボウリングに自信があってある程度教えられる人ならば、このような下手だからボウリングが嫌いになってしまったような方を引っ張ってボウリング場に連れていって教えながらプレイすればいいのではないでしょうか。

 

教えた事で下手でボウリングが嫌いだった人が前よりも上手くなって良いスコアが出せるようになれば、もうボウリングしたくないという気持ちは消えてるかもしれません。

 

 

友達が上手すぎてムカつくから

ボウリングが嫌いな人の理由や特徴の3つ目は、友達が上手すぎてムカつくからってのも理由としてある場合もあります。

 

例えば自分はいくら頑張っても130点くらいしかいかないのに、上手い友人は何ゲームかに1回は200を越えるスコアを出してたりするとムカツクのではないでしょうか。

 

ですのでこのようなタイプは最初の頃からボウリングが嫌いだったのではなくて、自分より上手くて全く勝てないような相手とばかりボウリングが行く事が多いので嫌いになってしまったんです。

 

ボウリングってメンタルなスポーツとも言われてるので、負けてばかりいると苦手意識がでてしまって、それがプレイにもでてしまって何度やってもその人に勝てなくなる事が多いんですよね。

 

でも、自分よりも下手な人とボウリングするとかなりリラックスしてできるので、上手い人と行ったときよりもかなり良いスコアがでたりもするんです。

 

ですので、このような人は自分よりも下手な人と一緒にボウリングしにいけばいいのでは?って思うかもしれませんが、そのような方ってボウリングを一緒に行ってくれるような友人が他にいなかったりする事が多いのです。

 

ですので、ボウリングに行く場合はその自分よりもずっと上手な人と行くしかないのです。

 

なので段々とボウリングが苦手になり行かなくなってしまうのではないでしょうか。

 

 

ボウリングは会話を楽しめない

ボウリングが嫌いな人の理由や特徴の4つ目は、ボウリングは会話をゆっくりと楽しめないから苦手って方もおります。

 

とにかく交互に投げていかなくてはいかないので、ゆっくりと会話してる暇はないわけです。

 

まあ5人とか6人くらいで行けば結構会話する時間はあるかもしれませんが、2人とかで行く場合はあまり会話を楽しめないのもボウリングの欠点ではあります。

 

まあスポーツ全般に言える事ではありますけどね。

 

 

盛り上げられない

ボウリングが嫌いな人の理由や特徴の5つ目は、イマイチ盛り上げられないってのが理由になってる人も多いです。

 

結構盛り上げるのが得意な人だと自分がストライクと取った時や一緒にプレイしている人がストライクを取るとかなりオーバーアクションで盛り上げたりできますけども、真逆な人だとそういう事ってなかなかできないので、例えば男性が狙ってる好きな女性とデートでボウリングなどをしてもイマイチ盛り上げられないので相手の女性をがっかりさせてしまう事も多いのではないでしょうか。

 

4つ目でもあげた通りで、ボウリングは基本的には会話は楽しめないので、会話もあまりなければ盛り上げる事もできないとなると女性からしたら一緒にいても楽しくない男性という烙印を押される可能性もあるわけです。

 

ですので、おとなしくて盛り上げるのが苦手な男性の場合はまだ恋人ではない女性とボウリングに行くのは避けた方がいいかもしれません。

 

でもボウリングデートをどうしても大人しい男性が組み込みたい場合は、ちょっと無理しててでも盛り上げる努力をするようにしましょう。

 

とにかく明るく振舞って、一緒にプレイしている狙ってる女性がストライクかスペアを取ったら凄く喜んであげることです。

 

あと、好きな人とボーリングでハイタッチできるというスキンシップが可能な部分はボウリングの大きなメリットですので、明るく振舞えるのであれば、ボウリングデートはかなりのアドバンテージになるのではないでしょうか。

 

 

まとめ

:カラオケ派の場合は、ボウリングが嫌いな人が多い。

 

:何度もやっても上手くならないので、ボウリングに面白みを感じなくなり嫌いになった。

 

:一緒にボウリングする友達が上手すぎて全く勝てないので嫌いになった。

 

:ボウリングはあまり会話をゆっくり楽しめないし、狙っている子とのデートでボウリングをして会話があまりできなくて失敗したので嫌いになった。

 

:おとなしい男性はボウリングに行っても狙ってる女性を上手く盛り上げられないので、それで女性をがっかりさせてしまいお付き合いに至らなかったのでボウリングが嫌いになった。


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