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バレンタインあるある6つは面白いエピソードなど

バレンタインあるあるなどについて

※2018年12月16日:情報更新しました。

 

バレンタインあるあるついて説明する前に、バレンタインデーは本命の人にチョコをあげたり、会社の同僚や上司に義理チョコをあげたり、学生さんだと同じクラスの男子に義理チョコをあげたり、同性の女子に友チョコをあげたり、色んなパターンがありますよね。

 

友チョコってのは割りとまだ歴史は浅いですけども今ではすっかり定着してきたようです。

 

友チョコの場合だと同性同士なわけなんでお互いにチョコを贈り合うみたいな感じなんです。

 

で、バレンタインデーって学生時代は特に男子は結構楽しみな日でもあったのではないでしょうか。

 

たとえ義理チョコであってももらえれば嬉しいもんだし、本命チョコをもらって好きなタイプの女子に告白でもされたら舞い上がりますよね。

 

バレンタインと言えば、バレンタインあるあるってのも色々ありますよね。

 

男性だったらバレンタインで思わずやってしまう行動とかもあったのではないでしょうか?

 

今回は、そういう事も含めてバレンタインデーあるあるやバレンタインデーに関する面白いエピソードなども紹介します。

 

 

バレンタインあるあるの定番である下駄箱にチョコが入ってないか確認する男子

バレンタインデーあるあるの1つ目は、バレンタイデーの日に学生さんですと自分の下駄箱にチョコが入ってないか確認する人も多いのでないでしょうか。

 

バレンタインデーの日に下駄箱を何度も確認する男子

 

登校時はチョコが入ってる確率は少ないので確認しない人が多いと思いますが、下校時に下駄箱を入念にチェックする男子って多いかと思います。

 

当然チョコが下駄箱に入ってるって事はほぼ毎回ないわけですけども、それでも内心確認する前から入ってるわけないと思ってても、下駄箱を下校時に確認してチョコがなかった時はちょっとだけガッカリしちゃうわけです。

 

まさに淡い期待を抱いていたけども、夢破れた瞬間ってわけですね(笑)

 

こういう行動ってまさにバレンタインあるあるの定番中の定番的な事ですよね。

 

まあ今時、好きな男子の下駄箱にチョコとラブレターを入れる女子ってあまりいないかもしれませんね。

 

もしあるとすれば、既に2人は付き合っていて恋人同士になっているようなケースだけかもしれません。

 

まあ下駄箱に入れると他の人に見られてしまうリスクもあるので、今時の女子はそれずらもしないかもしれませんが。

 

でも下駄箱にチョコがあるか確認するのって大学生や社会人になってからでは味わえない部分ですし、その時代の良き部分だなって私は思えます。

 

 

バレンタインデーでの面白い行動の1つに机の中を何度も確認する

バレンタインデーあるあるの2つ目は、バレンタインデーの日は学生の男子ですと机の中にチョコが入ってないか何度も確認する人が多いのではないでしょうか。

 

なんかどうしても確認したくなるんですよね。

 

当然毎回入ってることってないわけですね。

 

こういうのもバレンタインデーでの男子の面白い行動の1つなのかなって思います。

 

これも下駄箱と同様に何も言わずに机にチョコを入れる女子って今時はあまりいないかもしれません。

 

どっちかと言えば直接渡すのではないでしょうか。

 

だからと言って机の中にチョコをそっと入れるケースが全然ないとは言い切れませんし、もし女子がそのようなことをしてる場合っていつもより凄く早く登校して、まだ誰も来ていない教室に入って好きな男子の机の中にそっとチョコとラブレターを入れるってケースもあるはずです。

 

まあ男子からしたら好きなタイプの女子からラブレターとチョコをもらえたら嬉しいでしょうけども、ぜんぜんタイプではない女子からもらえた場合であっても多少は嬉しいし男としてちょっとは自信が付くのではないでしょうか。

 

 

友達にイタズラをされる

バレンタインデーあるあるの3つ目は、同性の友達達によってバレンタインデーに、下駄箱や机に女子になりすましてチョコとラブレターを仕込まれた経験がある男性って結構いるのではないでしょうか。

 

私も一度やられたことがあります。私の場合ですと机の中にチョコとラブレターが入っていて、ラブレターには名前は書いてなくて、自分の事がすごく好きなんですみたいな事が書かれていて、昼休みにグランドで待ってるので来てくださいって書かれてました。

 

名前が書かれてないし、なんとなくイタズラだと勘付いたんでグランドには行かずに学校内のグランドが見える場所まで昼休みにいって本当に現われるのかをチェックしました。

 

案の状誰もいなかったのでイタズラであることを確信できました。

 

逆にイタズラをする側になったこともありますよ。

 

なんだかどうしてもその時はイタズラ心に火が付いて我慢できなくてやってしまいました。

 

その時は下駄箱にチョコと手紙を入れましたが、相手の男子はかなり仲が良いヤツだったし、すぐに自分だと勘付かれてバレてしまいましたけどね(笑)

 

でもチョコをあげたわけですし、意外と喜んでくれました。

 

バレンタインデーでのイタズラ

 

 

大量に義理チョコをもらう

義理チョコを大量にもらうバレンタインデーあるある

 

バレンタインデーあるあるの4つ目は、職場に女性が沢山いたり学校内で女子の友達が多いような男性ですとバレンタインデーには大量の義理チョコを頂けるのではないでしょうか。

 

特に職場で沢山もらうだけでなく異性の友達も多いような方でしたら、その異性の友達からもバレンタインデーにもらえることが多いわけです。

 

チョコが大好きな男性ですと大量に義理チョコをもらう事って嫌ではないでしょうけども、甘い物が苦手な男性もいるのでそういう人の場合はちょっと困りますよね。

 

あと律儀な男性となると全員にお返しをしなくてはと考えるわけなんで、ホワイトデーはかなり面倒な事になってしまうわけです。

 

そういう部分はちょっとデメリットになりますよね。

 

ここ数年の傾向から言えば義理チョコは廃止にしてる方々も多いようですけども、それでも日頃絡みがある人にチョコを渡せばちょっとは関係性が良くなったり、絡みやすくなってくるのではないでしょうか。

 

まあ義理チョコを渡すってのは1つのコミュニケーションの手段の1つとも言えますよね。

 

 

全く好みではない女子に本命チョコをもらう

バレンタインデーあるあるの5つ目は、全然好みではない女子から本命チョコをもらってしまうことです。

 

そしてチョコを渡されるときに告白をされたりラブレターを贈られることも多いのではないでしょうか。

 

これもどっちかといえば学生時代に男性は経験なさることが多いですよね。

 

全く好みではない女子にバレンタインデーに告白されるとやっぱり戸惑うし、どのように言って断れば良いのか悩んでしまうわけです。

 

私もバレンタインデーに全く興味のないタイプでもない女子から告白されたことがあります。

 

その時はその場で好きな人がいるので付き合えないって断りましたけどね。

 

好きな人はその時はいなかったんですけども、断り文句として使ってしまいまいました。

 

でもそれくらいきっぱりと断ったほうが相手のためにもなるんで良いわけです。

 

学生時代に告白してくる全然タイプではない女子って、大体はあまり絡みがなくて、ろくに喋ったことがないような人が多い傾向にあるかと思います。

 

まあよく喋ってるような仲の良い異性の友達であっても、タイプでなければ好きになることはありませんけどね。

 

それくらい若い時って男女ともにルックスが好みかどうかが重要なわけなんです。

 

加齢とともにそういうのって変わってきて若い頃よりかは相手のルックスは重視しなくなりますよね。

 

まあ大なり少なり個人差はあるんでしょうけどね。

 

 

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⇒★バレンタインデーに本命チョコを沢山もらう、もらえる方法

 

 

複数の女子に告白されるイケメン

バレンタインデーあるあるの6つ目は、学生時代だとバレンタインの日に複数の女子にチョコを贈られコクられるイケメンもいたのではないでしょうか。

 

バレンタインに複数の女子から告白されるイケメン

 

同級生の女子にだけでなく、下級生の女子からもチョコを贈られ告白されるイケメンも多かったです。

 

私が知ってる中で最高人数ですと、バレンタインデーに7人の女子から告白されたイケメンがおりましたよ。

 

そいつはそのうちのの一番親しい女子を選んで付き合いましたけどね。

 

そういうバレンタイデーに複数の女子から告白されるようなイケメンって、基本的に社交的で爽やかで見た目だけでなくて性格も良いヤツが多かったです。

 

 

 

バレンタインデーあるあるまとめ

:自分の下駄箱にチョコレートが入っていないかを確認したことって一度や二度は必ずあるはず。

 

:もしかしたら机の中にチョコレートが入っているのでは?と確認してしまう。

 

:同性の友達によって下駄箱にチョコと嘘のラブレターを仕込まれてしまう。

 

:職場や異性の友達に沢山のチョコをもらってしまう。

 

:あまり親しくもないタイプでもない女子に告白される。

 

:イケメンだと複数の女子から告白される日でもある。

 


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