カップルが同じマンションでの恋愛で彼女が下の階に引越してきた場合にありがちなこと

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カップルが同じマンションでの恋愛で彼女が下の階に引越してきた場合について

※2023年2月4日:情報更新しました。

 

カップルが同じマンションでの恋愛で彼女が下の階に引越してきた場合についてですが、下の階に限らずなら同じマンションに彼女が引っ越してきた経験をされた方ってそれなりにいるはずです。

 

彼氏によっては、それを良い風に捉える人もいれば、ちょっと..って感じでマイナスに捉える方もいるでしょう。

 

それでは今回は、カップルが同じマンションでの恋愛で彼女が下の階に引越してきた場合にありがちなことを想像してみたことを書いてみます。

 

どっちかの部屋に泊まる頻度が増える

カップルが同じマンションでの恋愛で彼女が下の階に引越してきた場合にありがちなことの1つ目は、どっちかの部屋に泊まる頻度が増えるです。

 

特に、最初のうちはその頻度が必ず増えるはずです。

 

自分の部屋でないと寝られないとか、人と寝るのが苦手とかではなければ、そうなっていきます。

 

彼女が下の階の場合だと、どっちの部屋で泊まることが多いかも気になる部分かもしれませんが、私の想像だと彼女の部屋に泊まる頻度のほうが多くなると思います。

 

やっぱり女性のほうが料理が得意なので、泊まる時は彼女が作る料理も楽しみにしますし、部屋にしても彼女の部屋のほうが綺麗な確率が高くて居心地が良いからです。

 

最近は料理男子とかも増えていますが、まだまだ割合は少ないでしょうからね。

 

一人暮らしの男性の部屋の多くは、散らかってることが多いですし。

 

一緒に晩御飯を食べることが増えてくる

カップルが同じマンションでの恋愛で彼女が下の階に引越してきた場合にありがちなことの2つ目は、一緒に晩御飯を食べることが増えてくるです。

 

例え、どっちかの家に泊まらない日であっても、上下の階に住んでいるので自然と一緒に晩御飯を食べようって感じになってくるんですよね。

 

この場合は、彼女ばかりに晩ご飯を作らせるのは悪いので、外で買ってきたものを一緒に食べる日を作ったり、焼肉などの簡単に調理できるものにする日も作るといいでしょう。

 

彼女が調理してくれる時の場合は、皿洗いは彼氏のほうがするとかって決めたほうが、彼女の負担は減るのでそうしてください。

 

家デートの頻度が多くなる

カップルが同じマンションでの恋愛で彼女が下の階に引越してきた場合にありがちなことの3つ目は、家デートの頻度が多くなるです。

 

上下の階に住んでいるので、前述した通りでどっちかの家にお泊りすることが増えますが、それと比例して家デートの頻度が増えてきます。

 

上下の階に住んでいるような、すぐに会える距離に住んでいると、外にデートに行くのが億劫になってくるんですよね。

 

それに、両方の部屋に行き来することで、デートスポットが2つあることにもなるので、どっちかの家ばかりにならないに出来ますし、意外と飽きないのです。

 

それでも、外でのデートも組み入れたほうがやっぱり良いと思いますので、少なくても10日に1回くらいは外デートしたほうが新鮮さが保てるしマンネリになる心配は減るでしょう。

 

いずれどっちの部屋を引き払って同棲する

カップルが同じマンションでの恋愛で彼女が下の階に引越してきた場合にありがちなことの4つ目は、いずれどっちの部屋を引き払って同棲することになるカップルもいるはずです。

 

最初は半同棲からスタートして、お金が勿体ないので、どっちかが部屋を引き払って、同棲するという流れになるかと思います。

 

もちろん、1人の時間を大切にしたい人だと同じマンションだからって一緒に住まないかもしれませんが、結婚も視野に入ってくれば同棲するパターンが多くなるはずです。

 

折角同じマンションに住んでるなら一緒に住んだほうが経済的にも楽になりますからね。

 

まとめ

カップルが同じマンションでの恋愛で彼女が下の階に引越してきた場合にありがちなことを想像してみたことを書いてみましたが、4つともかなりあり得る展開だと思いますし、そういう付き合い方もアリなのかなって私は思いました。

 

不満が出たら、その度に改善していけばいいですからね。