1人で登下校するのが寂しい場合についてですが、ぼっちの人だと当然1人で登下校してるわけですが、ぼっち+1人で登下校ってとにかくキツいものがありますよね。
友達はいるけども、1人で登下校してる人もいるにはいますが。
それでは今回は、1人で登下校するのが寂しい場合の対処法や体験談を紹介します。
1人で登下校するのが寂しい場合の対処法の1つ目は、早めに登校し下校時も真っ先に下校することです。
早めに登校すれば、まだ他の生徒はあまり登校してませんし、下校時も真っ先に下校すればクラスメイトと下校時に出くわして寂しい思いをしなくてもいいからです。
上記のようにすれば、ぼっち感は薄れます。
掃除当番の時は仕方ないですが、掃除当番の日の場合は、クラスメイトなどは同じ掃除当番の人以外と部活をしてる人以外は既に下校してるので寂しさはそんなに高くないです。
実際、私もぼっちで1人で登下校してる時代は上記のような対応をしてました。
かなり寂しさは薄れますし、1人で登下校するのが寂しい人は試してみてください。
1人で登下校するのが寂しい場合の対処法の2つ目は、ウォークマンなどで音楽を聴くことです。
ウォークマンなどでイヤホンを耳に装着して音楽を聞くことで登下校での寂しさはかなり紛れますよ。
私も高校時代は登下校時は常にウォークマンで音楽を聞いてました。
寂しさが紛れるだけでなく、自分だけの世界に浸れるのでおすすめです。
1人で登下校するのが寂しい場合の対処法の3つ目は、高3の場合は卒業までだからとひたすら我慢することです。
特に高3の二学期あたりからなら卒業までだからとひたすら我慢できるもんです。
そして、その先の卒業して解放されたあとの幸せを夢見ながら我慢するのです。
もちろん、それでも辛いですが上記のようにしていけば案外耐えられるもんです。
実際私もそうしてましたし、なんとか卒業までこぎつけられました。
1人で登下校するのが寂しい場合の対処法や体験談を紹介しましたが、3つともかなり効果的ですし試してみてください。
まあ、途中で一緒に下校してくれるような友達ができるかもしれませんけどね。