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なかなか彼女ができない人の特徴9タイプ、彼女できない劣等感など

なかなか彼女できない人について

※2019年2月16日:情報更新しました。

 

なかなか彼女できない人って皆さんの周りでも多いのではないでしょうか?

 

そういうなかなか彼女できない人って接してみたり、観察してみるとなかなか彼女ができない理由がハッキリと分るんです。

 

やっぱり女ウケしない致命的な部分がある男が多い印象があります。

 

ですので、そういう女ウケしない特徴を持ったまま改善できないでいるからこそなかなか彼女ができない状況が続いているわけです。

 

それでは今回は、なかなか彼女できない人の特徴の9タイプを紹介します。

 

告白早すぎた

告白が早すぎるのなかなか彼女できない

 

なかなか彼女できない人の特徴の1タイプ目は、★告白してもいつも失敗してしまう男性の共通点やありがちな事の記事でも触れてますけども、まだあまり親しくない段階で好きになった女性に告白してしまう人です。

 

要するに告白早すぎたわけです。

 

まさにこれって絶対に告白すべきではない段階ですし、告白早すぎたような親しくない段階でいつも告白してしまうからこそ、なかなか彼女できないままになってしまってるのです。

 

そういう告白早すぎたような無謀な段階で告白して失敗してしまった事で、結果的に彼女できない劣等感が更に増してしまって負のスパイラルに陥ってしまうのではないでしょうか。

 

▼女性に自分の良さをアピールできない段階で告白しても無謀▼

 

女性からしたら存在が知ってる程度の男性からいきなり告白されてもやはりポカーンってなってしまうんですよね。

 

存在だけ知ってる程度ですとその男性がどういう人かも詳しく知らないわけなんで恋人として付き合えるわけがないんです。

 

まさに女性の気持ちを無視しちゃってる人なわけなんです。

 

最低でも★愛の告白の成功率を上げるアップさせる方法の記事でも説明してますけども仲の良い異性の友達レベルにまで関係を発展させなくてはいけません。

 

告白って基本的には最後の確認程度なものだと思いますので告白するまでの過程で勝負がついてるわけなんです。

 

なので焦って告白早すぎたりしてはいけないのです。

 

告白する前の過程でいかに自分の良さを好きな女性にアピールできるかが成功の鍵になってくるわけです。

 

それだけ告白よりも過程が大事なんです。

 

 

■勝算が見えてから告白すべし■

 

告白するにしてもほぼ100%に近いくらい成功すると確信できる段階でしなくちゃいけません。

 

無闇に告白してはいけないわけです。

 

別の言い方をすれば告白はあくまで最後の儀式的なものと考えるべきなんです。

 

 

あとまだ一押し足りない段階で告白しても女性はまだ迷う段階ですので女性がそのように迷ってる段階で告白しても告白を断る事が殆どだと思います。

 

ですので、女性への告白は仲良くなってからしたほうが告白を成功させることが可能になるわけです。

 

 

告白をしない選択

 

告白しないで付き合うという告白をしない選択もあるんです。

 

もっと詳しく説明すれば、男からの告白のセリフの記事でも述べてますけども、かなり深く仲良くなって、ほぼ付き合ってると同じ状態にまで好きな女性との関係を発展させていけばもはや告白する必要はほぼないのではないでしょうか。

 

このほうがより確実に女をゲットできるし告白というある意味では賭けに出る必要性もないわけです。

 

それでも多少不安であれば確認程度で「俺達付き合ってるんだよね?」って女性に聞けば良いし、こっちが確認しなくても女性のほうから「うちらって付き合ってるの?」みたいなことを言ってくることも多いので、その時は「そうだよ」って答えれば良いわけです。

 

こういうほぼ告白せずに付き合う人って結構いますし、皆さん自身や皆さんの周りでもそれなりにいるはずです。

 

★すぐに告白して玉砕してしまってる男性はこちらもぜひご覧ください↓

 

⇒友達になることがゴールだと思えば上手くいく

 

 

失敗⇒長く休む⇒失敗⇒長く休む

彼女ができない男性は失敗するとすぐこりてしまう

 

なかなか彼女できない人の特徴の2タイプ目は、女性にアプローチし告白したり、その前の段階で失敗してしまったあとにショックで女性との出会いをしばらく諦めてしまうパターンも多いです。

 

そしてなかなか彼女できない劣等感から逃げたいがためにに自分の趣味に逃げ込むんですよね。

 

こういうのもなかなか彼女ができない男のよくある事ですし、特に彼女作るのを諦めた社会人もてない男の特徴にも多い印象があります。

 

何度もこういう事を繰り返してしまうので学習能力がない人と言えるのではないでしょうか。

 

でもそれだと時間が勿体ないですし、成長も止まってしまいます。

 

▼落ち込んで休んでいたらあっという間に中年になってしまいます▼
あっという間に中年になってしまう

 

スポーツだって練習してもなかなか上手くならないからって諦めて辞めてしまったらそこで成長が止まってしまいますけども、それは恋愛でも同じなんです。

 

失敗を糧にしてどうやれば彼女ができるか真剣に考え改善しなくちゃいけません。

 

なので女性へのアプローチが失敗したあとにショックで休んでいる暇なんてないんです。

 

時間は有限ですし、1回1回失敗したショックでブランクを作ってしまったらあっという間に30才や40才になってしまいます。

 

そうならないためにも上手くいくまで努力するんです。そして懲りずに女性にアプローチしましょう。

 

出会いを作るようにして粘り強く頑張るんです。

 

ずっと自分なりに努力しながら女性にアプローチし続けていけば、必ずどこかのタイミングで彼女ができるはずです。

 

 

なかなか彼女ができないのは出会いがないからだと諦めてしまう

彼女ができない男性は出会いを自分で作れてない

 

なかなか彼女できない人の特徴の3タイプ目は、女性と出会うチャンスがないからだと半ば諦めてしまってる場合も多いです。

 

 

■いくらでも自ら出会いのチャンスは作れます■

 

出会いのチャンスを自ら掴みにいく

 

本当に彼女が欲しいと思ってるなら出会いを自ら作っていくしかありません。

 

例えば友達に女性を紹介してほしいと頼んでみたり、そのような頼める友達がいなくたって出会い系サイトやSNSでも女性と出会えるチャンスはあります。

 

出会い系サイトとかなら家にいながらスマホなどで好みの女性にアプローチできますし、周りにバレることなく行動が可能になるんで、一番良い方法かとおもいます。

 

出会い系サイトでちょっとでも合いそうだなと思える女性を見つけたらとにかく何人にでもメールするのがベストでしょう。

 

100発100中とはいかないですし、10人にメールを送ったら1人だけでも返事がくれば良しとしましょう。

 

それくらい女性には大量に男性からのメールがくるので、こっちからメールしても埋もれてしまう可能性が大なわけなんです。

 

ですので返事がこなくても気にせずにどんどん色んな女性にメールしまくりましょう。

 

そして何人かから返事がきたら同時進行でやりとりをしていくのです。

 

メールをしても会う段階までいける女性はまた更に数が減りますし途中でメールを放置されることも多いからです。

 

そしていよいよ1人の女性と会う約束を取り付けたとしても、後日に会えそうな人をどんどんストックしておくべきです。

 

それは会ったあとに女性からの連絡が途絶えてしまう場合もあるからです。

 

そうなった場合にメールしている女性が他にいなかったらまた1回からスタートしなくちゃいけないので、理想としては必ず複数の女性と同時進行でやりとりをするの記事でも同じような事を説明してますけども出会い系サイトで知り合った女性とは15人くらいは同時進行でやり取りして、その中で会えそうな女性は常に3~4人くらいはいる状態を維持しておいたほうが出会いが途切れないのでベストだと思います。

 

そのような状態をずっと維持できれば、自然と彼女ができるはずです。

 

まあ彼女がいつまでもできない男性の場合だとそこまでの情熱が続かないのが問題点ではありますけどね。

 

上記で書いた友達の紹介って手が使える場合ですと、会ってみてタイプでない場合だと、友達にも嫌な思いをさせなくちゃいけないので、私だったらその手は使わないです。

 

でも出会い系サイトやSNSであれば全て自己責任でできますし、誰の世話にもならないので気楽なところもメリットなんです。

 

なのでぜひどんどん利用していきましょう。

 

 

女性受けしない部分を改善できてない

なかなか彼女できない人の特徴の4タイプ目は、何故自分には彼女ができないかを冷静に分析することができない人も多いです。

 

単に自分はブサイクだから女性に相手にされないんだなって諦めてしまう人が多すぎます。

 

でも実際に女性の多くはそこまで男性の顔の作りなどを重視してる人って多くはないです。

 

ブサイクで彼女ができない人ってブサイクだから女性に相手にされないのではなくて、ブサイクだからということに、卑屈になってるのが女性に伝わってるからこそ嫌われてるわけなんです。

 

なのでブサイクであっても堂々と自信と明るさを持って女性に接していけば女性からみたら、カッコ良く見えるはずです。

 

それくらい男性は内面だけでモテ男になれるわけです。

 

ですので不細工だから彼女できない劣等感を持ってるのって意味がないし勿体無いのです。

 

 

女性を楽しませる男性になろう

 

基本となるのは女性に好かれるには女性を楽しませる男性になることが重要になってきます。

 

女性を楽しませる男になる

 

全ての人に優しいって思われるくらいの優しさを身につける努力をしていけば良いですし、そのように努力していけば女性に優しくできる人になれることにも繋がっていくはずです。

 

人間的に優しい人になれたなら女性だけでなく同性に好かれる男にもなっているんで、まさに全ての人に好かれる性格になってるわけです。

 

そこまでの人になれたら彼女がなかなかできないとかって悩むことは有りえません。

 

女性を楽しませるという意味ではデートも重要なので、女性をデートで満足させることに力を入れていくのでも良いでしょう。

 

⇒★女性受けするモテるデートコース

 

 

相手の気持ちを汲み取れない男もなかなか彼女できない

なかなか彼女できない人の特徴の5タイプ目は、これも多いパターンですけども、自分本位で相手の女性の立場になって物事を考えられない男性もなかなか彼女ができない印象があります。

 

女性に一方的に好意を持ってつきまとう男性が増えてますけども、ああいう男性って相手の気持ちを汲み取れない自分本位の典型だと思います。

 

女心が分らない人なわけなんです。

 

あんな人間にならないためにはまずは、他人本意の考え方にチェンジしなくてはいけません

 

常に自分に関わる人全てに気を使ってその人達の為に率先して行動していく癖をつけていけば良いかと思います。

 

彼女がほしいなら地道に努力しましょう。

 

そうすることによって女性の気持ちを読める男になっていけるし、女性の気持ちを理解できる男になっていけるので、女性受けする行動が自然と身についてるはずですし、相手の気持ちも汲み取っていけるはずです。

 

女性が喜ぶ接し方や女性が喜ぶ振る舞いもその段階になればほぼ完璧にできてるはずです。

 

 

低学歴だからという勘違いによる彼女できない劣等感

彼女ができない男性は低収入だから彼女ができないと思い込んでいる

 

なかなか彼女できない人の特徴の6タイプ目は、自分は低収入で良い仕事に付いてないし低学歴であることに劣等感を持っててそれが原因でなかなか彼女できないと思い込んでる人です。

 

それってモテない思考でありモテない考え方だなって私は思います。

 

たしかに中には男性の収入や職業や学歴で判断なさる方も沢山おりますけども、そんな女性ばかりではないです。

 

世の中の結婚している男性をみればわかりますが、中卒であっても低収入であっても結婚できてる男性って沢山いるわけですからね。

 

ということは、低収入でも恋愛で不利にならないし、低学歴でも恋愛で不利にならないと言えるのではないでしょうか。

 

ですので低学歴だから彼女できない劣等感は全くもつ必要がないのです。

 

高卒でもモテるし中卒でもモテることは可能

 

低学歴でもモテるので高卒でもモテる事は可能だし中卒でもモテる事は可能だし、中卒でも彼女ができるし高卒でも彼女ができるし高校中退でも彼女ができるし結婚もできるわけなんです。

 

恋愛においては学歴なんて関係ないと思っておけば良いのです。

 

なので低収入で良い仕事をしてないし、低学歴だから彼女ができないと思い込んでる男性が彼女ができない理由にはならないし、女にモテない理由にもならないのです。

 

低収入で彼女ができないは言い訳であるし低学歴で彼女ができないは言い訳なんです。

 

低収入でも女性に告白されてる人は沢山いますし、女性に告白されまくる男性もいるわけです。

 

なので低学歴でも気にしなくて良いし低収入でも気にする必要はないのです。

 

 

:低学歴であっても高学歴の女性にアプローチしたって良いのではないでしょうか。

 

こちらの内面的な良さをわかってくれて一緒にいて楽しいとか落ち着くとか自分を出しやすいって思ってくれたなら低収入や低学歴な部分は目を瞑ってくれるはずです。

 

現に私の周りでも彼氏よりも彼女が高学歴というカップルは何組もおりますし。

 

という事は、低学歴でも美人と付き合えるし低収入でも美人と付き合うことは可能なのです。

 

 

彼女ができないのは女性側が悪いからだと思っている

なかなか彼女できない人の特徴の7タイプ目は、自分になかなか彼女ができないのは、自分を受け入れてくれない女性側に問題があると考えている人です。

 

冷静に考えれば前述で説明したような欠点などが原因なのにそれを決して認めていなかったりまたはその悪い部分に気付いてないからこそ、自分を受け入れてくれない女性のせいだと心の中で責めているのです。

 

私の友達でもそういう男がいて、それを指摘したけども聞く耳を全く持たずで現在も彼女はずっとできていません。たぶんそいつは一生彼女はできないと思います。

 

 

考えすぎてしまって行動に移せない

なかなか彼女できない人の特徴の8タイプ目は、行動する前にあれこれ考えてしまう人もなかなか彼女できない人に多いタイプです。

 

具体的にどういう事を考えすぎてしまうかと言いますと、例えば友達の紹介で1人の女性とデートをしてみたけども相手の態度に一喜一憂しすぎてしまい、やっぱりこれ以上アプローチしても無理なのかな?とかって諦める理由を色々考えてしまってそこから先に行動を進められなくなってしまって、結局その女性とは進展なく終わってしまうとかです。

 

この場合もあれこれ考えすぎずにまっすぐアプローチしていけばもしかしたらお付き合いできたかもしれないのに、自分の考えすぎる部分が邪魔をしてミスミス逃がしてしまったのではないでしょうか。

 

ですので結果的になかなか彼女できない状態ずっと続いてしまうのです。

 

で、別の例をあげてみますがSNSで知り合った女性とメールやLINEでやりとりしてて、良い雰囲気になり会う事になって会ってみても悪い印象がなかったけども、なんだかんだ自分の理想に合わないかもって部分を無意識に探してしまって結局その女性とはその後連絡を取らずに自然消滅したりすることもあります。

 

こうなってしまう男性の心理としては、なかなか彼女できないという部分がとても深く根付いてしまってるのでそれを無意識に維持しようとする潜在意識が邪魔をしてそういう付き合わない理由みたいなものを無意識に探しだしてしまうわけです。

 

では、こうなってしまった男性はどうすれば良いかを説明します。

 

直感を大事にしベターであればOKだと考える

 

とにかく付き合わない理由みたいなものを探す癖を消していかなくてはなりません。

 

この部分が強く残ってる段階だとどんなに理想的な素敵な人が現われても、そういう部分が邪魔をしてお付き合いに至りませんので。

 

で、どうすれば良いかと申しますと、ある程度直感で知り合った女性の事を良いなあって思ったらそのままあれこれ考えずに突き進んでアプローチするってのを曲げないようにするのです。

 

自分の中の1つのルールとしてこのあたりを決めておけば良いのではないでしょうか。

 

あとは、完璧に理想に当てはまってなかったとしても、まあまあ良いかなって感じのベターな相手であればどんどんアプローチしていく方向で突き進んでください。

 

ベターの上の段階の「ベスト」な相手になるかどうかは、実際に付き合っていってからでもそのようなベストな相手に作りあげる事は可能だからです。

 

付き合ってお互いの心と心が真に交わって相手の事を深く知っていき、相手を深く愛せる自分を目指すのです。

 

そうなれば完全に「ベスト」なパートナーになったと言えるでしょう。

 

 

出会い方にこだわっている

なかなか彼女できない人の特徴の9タイプ目は、出会い方にこだわりを持ってしまってなかなか彼女できない状態から脱出できない男性です。

 

出会い方にこだわっているって具体的にはどういう事かと申しますと、あくまで自然な出会い方をしたいと考えているわけです。

 

要するに男女の出会いを目的としているコンパや友達の紹介という出会い方が嫌なわけです。

 

あくまで自然の流れの中でゆっくり仲良くなって相手に惹かれてアプローチしていってその女性と付き合いたいという流れにこだわってるのです。

 

極端に言えばドラマのような恋が理想ってわけです。

 

でもこんな部分にこだわっていたらいつまでたってもなかなか彼女ができないままではないでしょうか。

 

こういう自然な出会い方に拘っている男性って、大学生で彼女できない人にも多いです。

 

出会い方なんか拘らずに、出会いの窓口はどんどん広げていったほうが色んな可能性がその分広がるし、彼女ができる可能性が高まるわけですからね。

 

それに自分にとって心から好きになれる女性と出会えれば、どんな出会い方であろうとも関係ないしそういう素敵な女性に出会えれば出会い方に拘ってた自分はなんて勿体無い事をしていたんだと思うのではないでしょうか。

 

ちなみに出会い方で特に自分に合う人と出会いやすいのは、友達の紹介です。

 

もちろん友達に自分の好きなタイプをしっかりと伝えておく必要がありますけども、そういう理想のタイプを友達に言っておけば友達がそういう女性と知り合った時に自分に紹介してくれる事が多くなるのです。

 

で、自分の理想に合う方を紹介してくれるわけなんで、友達の紹介で付き合う確率は非常に高いわけです。

 

 

まとめ

:告白するタイミングが悪い。

 

:失敗するたびに落ち込んで長いブランクを作ってしまう。

 

:出会いがないから彼女を作るチャンスがないからと諦めている。

 

:女性受けしない理由がどこなのか改善できてない。

 

:低収入や低学歴だから彼女が出来ないと思い込んでいる。

 

:自分の欠点を認めず自分を受け入れてくれない女性のほうが悪いと決め付けている。

 

:あれこれ考えてしまい、もう少しプッシュすれば付き合えたかもしれないのに付き合わない理由を無意識に探し出してしまう。

 

:ドラマのような自然な出会い方にこだわってしまい、コンパや友達の紹介などの出会い方を否定してしまっている。


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