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高校共学なのに彼女できない男子の多い4つの特徴

高校で共学なのに彼女できない男子について

高校が共学なのに彼女できない男子って凄く沢山おりますよね。

 

私も高校時代は一度も彼女できたことがなかったです。

 

もちろん共学でしたけどもね。

 

だけども高校で彼女がほしいとは凄く思っておりました。

 

たぶん周りの男子の殆どもそうだったはずです。

 

昔と比べて今は男子校自体が減ってますし、男子校であれば出会いが少ないわけなんで彼女できない言い訳ができたりします共学の場合は女子が沢山いるわけなんで出会いが全くないという言い訳はできません。

 

で、高校で共学なのに彼女できないってことは簡単に言えば女子から見て男としての魅力が足りてないと言えるのではないでしょうか。

 

とにかく女子受けが悪くて、女子受けする部分がほのゼロと見て間違いないでしょう。

 

私自身も高校時代を冷静に振り返ってみて、外見、内面ともに第三者的に自分を見てみてこれだと彼女できるわけがないって思うわけです。

 

ですので共学なのにモテないってのは何かしら原因があるわけですね。

 

なのでそういう高校で彼女を作りたければ、そういう原因となってる悪い部分を改善していくしか道は残されていないわけです。

 

ではもっと具体的に高校で共学なのに彼女できない男子のありがちな特徴を4つほどあげて説明します。

 

 

高校で共学なのに彼女できない男子は女子と絡まない

高校共学なのに彼女できない特徴としてまずは非常に多いのが自分からほぼ女子と絡んでいかない男子がとても多いということです。

 

私なんかも女子と絡みたいと思っても緊張やら照れがあったんで高校時代はほぼ自分から話しかけるようなことはなかったです。

 

こういう受身の姿勢だとやっぱり共学で彼女いないのは当たり前なわけですし、高校に限らず共学で彼女いないわけです。

 

それに自分から女子と絡もうとしないと、女子からしても話かけにくい壁みたいなものを感じてしまうわけです。

 

でもこちらから女子にそれなりに話しかけていけば、そういう壁は一気に壊れていくのです。

 

それだけ自分から何でも良いので話しかけていくことって大事になってきます。

 

別にクラスの女子全員に話しかけるまではしなくても良いので、隣や前や後ろの席の女子とかだけでも話かけていけば良いのではないでしょうか。

 

話しかけるきっかけですけども、授業でわからない部分なんかを聞いてみるでも良いですし飴を買ってきて飴玉をあげたりとかなんかは自然と話かける良いきっかけかなって私は思います。

 

高校でモテてる男子を見ればわかるかと思いますが、女子に自分から話しかけている人が多いはずです。

 

女子に積極的に話しかけるモテ男子

 

ほんとそれだけ全ての出会いの扉が開けてくるわけなんで、どんどん話しかける習慣をつけるべきです。

 

たとえ一言の挨拶だけでも良いので1日1人でも良いし2人でも良いので女子に話しかけていくんだって目標を持っていても良いかと思います。

 

そうすることによって女子に話しかけるということが、段々とあれこれ考える事なく自然とできるようになっていくはずです。

 

 

高校で共学なのに彼女できない男子は大人しい

高校が共学なのに彼女できない男子にこれまた多い特徴として、大人しい人です。

 

大人しい男性は高校共学でも彼女できない

 

これに関しては1つ目で紹介して女子と絡まないと完全にリンクされてる性質です。

 

ですので大人しい男子は女子に自分から絡む事はほぼないわけですし、大人しいと男としての魅力みたいなものは女子に伝わりませんので結果的に共学だけど彼女作れないわけです。

 

ただしこれに例外があるとすれば、自分は大人しいけども友達自体は多くいてその中に明るくて女子と積極的に絡むようなクラスで人気のある男友達がいたりすると自分は大人しいのに女子から評価を得られている友達がいる事で自分もちょっとオコボレ的に注目を浴びて結果的に彼女ができちゃう場合もあります。

 

まあこのようなケースは決して多くはないけどもあるにはあるわけです。

 

 

高校共学なのに彼女できない男子はアピールポイントがない

高校で共学なのに彼女できない男の特徴として、女子にアピールできるような部分が全くない男子が多いのではないでしょうか。

 

要するに女子にモテる要素がゼロなわけです。

 

逆に高校で彼女できる男の場合は、何かしら女子受けできる部分を持ち合わせているからこそ彼女ができてるわけです。

 

ですので何か1つでも女子にアピールできるような部分を作っておく必要性があります。

 

では具体的に女子受けするようなアピールできる部分ってどういうものがあるのかを説明します。

 

 

①心をオープンにして皆と接する。

 

 

凄く大事な部分な部分になりますけども、基本的には心を開きオープンでいることを心がけることです。

 

:心を開いて極端に言えば誰でもウェルカムな状態に心がなっていれば、それが絶対に表面に現れて絡みやすい雰囲気になってるはずです。

 

心をオープンにしている人気者の男子

 

そうなっていると結果的に女子からの受けも良くなって彼女ができていくわけです。

 

こんな感じで心をオープンにしているような人って愛想も良いわけなんで関わる殆どの人に好かれるのではないでしょうか。

 

 

②クラスで人気のある男子と仲良くする。

 

 

クラスで人気のあるような男子ってクラスに1人や2人は必ずおりますけども、そういう男子と仲良くなっておく必要があります。

 

何故かと言いますと女子ってそういう男子の友達関係もしっかりチェックしていて、クラスで人気があるような男子は当然女子受けも良いわけなんですけども、こういうクラスで人気がある男子は、クラスの中でも割と人気があるような可愛いとか美人な女子からの評価が特に高い傾向にあるわけです。

 

その理由は、やっぱりそういう可愛いとか美人な女子からしたら自分も周りから高い評価を得られているわけなんで、友達になる男子や付き合う男子にもそういう自分に釣り合うような人気がある男子を求めている事が多いのです。

 

ですのでその女子受けが良い人気者の男子と自分が友達になって仲良くしていけば、2つ目でも同じような事を説明してますけども女子から見て自分の評価も相乗効果的な感じで上がっていくし結果的に彼女ができやすい状態になるわけなんです。

 

 

 

女子に縁のないグループに属している

高校が共学なのに彼女できない男子に多い特徴として、女子に縁のないグループに属している男子です。

 

男子の中でも色々クラスの中でグループがありますので大まかにそれらのグループをあげてみます。

 

1、明るくて活発で女子ともかなり絡みのあるグループ

 

2、普通タイプの男子が集まっている中間層グループ

 

3、女子と絡みのないモテない男子が集まるグループ。

 

ざっとこの3つのグループが代表的ではないでしょうか。

 

で、1の明るくて活発で女子ともかなり絡みのあるグループに属している男子の中にクラスの人気者がいたり、女子にモテていて彼女がいる人の割合が高いです。

 

2の普通タイプの中間層が集まってるグループの男子の中にも割とモテてたり、彼女がいたりする男子がいるのではないでしょうか。

 

3の女子と絡みがないモテない男子が集まるグループの場合は、彼女がいる人は皆無なのです。

 

この女子と絡みのないモテない男子が集まるグループの男子は女子からの評価もやはり低くて、女子からみても付き合いたいとかってとても思えないわけです。

 

やはり女子的には前述した通りで、明るくてクラスで人気があるような男子が多い1のグループの男子を恋愛対象として考えるのではないでしょうか。

 

そのような人気のある男子って女子から見て前述した通りで価値があると考えているので、評価が高いわけです。

 

ですので、共学で彼女が欲しい3の女子と絡みのないモテない男子が集まるグループに属している男子は、1か2のグループに入れば彼女を作るチャンスはでてきやすくなるのではないでしょうか。

 

やっぱり3のグループに属している男子って男から見ても魅力がありませんし、自分が女子だったとしても絶対付き合うのは無理だなって思いましたんで。

 

 

まとめ

:高校で共学なのに彼女できない男は、女子と自分から絡もうとしないので女子から見たら壁を感じるし結果的に女子受けが悪いので彼女できない。

 

:大人しい男子は男としての魅力みたいなものが女子にはとにかく伝わらないので結果的に高校で共学だったとしても彼女できない。

 

:高校共学なのに彼女できない男の殆どは女子にアピールできるような女子受けする部分が全くないので、彼女できないのは必然的になってしまっている。

 

:女子と絡みがなくモテないグループに属しているので、女子からの評価が低くずっと彼女ができない。


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