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天気がいい日 1人遊び オススメ

天気がいい日の暇なぼっちについて

せっかくお天気がいいのに何をして良いのかわからないと思ってる1人ぼっちの方って多いのではないでしょうか?

 

でもじっくり考えれば結構1人遊びでも楽しめるものって多いです。

 

友達とするよりも1人でするからこそ醍醐味を味わえるような事もあるわけなんです。

 

今回は天気がいい日にしたい1人遊びオススメを紹介します。

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天気がいい日に1泊2日の小旅行に行く

天気がいい日にしたい1人遊びオススメの1つ目は、1泊2日の小旅行に出かけてみてはいかがでしょうか?

 

これに関しては、その日は休みかつ晴れていて次の日も基本的に休みというのが条件になってきます。そうでないとゆっくりと余裕をもって行動できないからです。

 

 

▼あえて宿を予約せずに行く▼

 

宿はあえて予約せずにいく

 

この時に大まかにでもどこに行くのかだけは事前に決めておくのは当然ですけども、あえて宿は予約をせずに行ってみてはいかがでしょうか。

 

これは1つの賭けですけども、そういう賭け的な事をあえてしてみるのです。

 

運が悪ければ予約してないわけなんで行った先のホテルはどこも満室ってことも有り得るわけです。

 

でもそれでもなんとかなったりします。

 

そういうどこも予約で一杯で泊まれない時は、レジャーホテルを利用すれば良いのです。

 

 

なので1泊2日でこのように小旅行に行く時は、なるべく沢山のレジャーホテルがある市や町に行くかそこそこの数のレジャーホテルが存在している市や町にいくようにしてください。

 

そうしておけば、泊まるところが全くないという心配はかなり減るかと思います。

 

 

●宿代はどれくらい用意しておけば良いのか?●

 

宿代に関してはある程度想定しておかなくてはなりません。

 

何かと言いますと、泊まれるホテルが見つかった場合であってもちょっと料金が高い部屋だけが残ってる場合もあるわけです。

 

そういう時って他にもっと安く泊まれるホテルを探すのも手ですけども、見つかるかわからないし手間もかかるわけなんで、その時は少々高くついてもしょうがないと思ってちょっと料金の高い部屋に泊まるほうがベストです。

 

もっと安く泊まれるレジャーホテルに泊まれば良いのでは?っておもうかもしれませんが、あくまでそれは普通のホテルがどうしても空室がなかった場合の最終手段だと考えてください。

 

 

で、肝心の宿代はどれくらい用意しておかなくてはいけないかを説明します。

 

これは少し高い部屋しか空いてなかったと前述しましたけども、その少し高い部屋っていうのは1泊1万5000~2万くらいまでを見とけば良いかと思います。

 

なので宿代だけで2万は用意するようにしとけば良いでしょう。

 

 

★ホテルには何時くらいにチェックインすれば良いのか?★

 

普通のホテルだと大体14時くらいにはチェックインできるので、14時か15時くらいにはホテルに行ってみて部屋が空いてるかどうか聞いてみると良いでしょう。

 

で、空いていたら一度チェックインしてその後に外出した場所があるならば外出すれば良いかとおもいます。

 

 

これくらい早めに泊まれる見つけておけばかなり余裕を持って行動もできますからね。

 

▼持参していったほうが良いもの▼

 

1泊2日程度であっても持参していったほうが良いものを説明します。

 

 

①折りたたみ傘。

 

天気がいい日に折りたたみ傘を持参して旅行にいく

 

一応晴れの日に行くわけなんで雨の降る確率がそんなに高くないけども、当日でも翌日であってもゲリラ豪雨って突然発生する事が多いわけです。

 

なのでゲリラ豪雨対策をする上でも折りたたみ傘だけはできれば常に持参しといたほうが安全です。

 

カッパでも良いでしょう。どうせなら割と強風に強い仕様になっている折りたたみ傘を購入しておくとより安心感を得られるはずです。

 

 

②リュックサック。

 

天気がいい日に折りたたみリュックサックを持参して旅行にいく

 

卒業祝いに大容量のリュックサックの記事でも便利さを説明してますけども、物を入れるものはできればリュックサックのほうが良いです。

 

車で行く場合ならあまり必要ないかもしれませんが、
車でなくてバスや電車などの交通機関を利用する場合はやはりそれなりに歩かなくちゃいけないわけなんで
リュックのほうが手にバッグを持たなくて良いし楽なんです。

 

リュックはできれば大きめなものをチョイスしたほうが良いでしょう。

 

 

大きめなものにしておけば小旅行でおみやげ品を沢山買ったとしても結構余裕が収納できるからです。

 


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▼靴はランニングシューズなどを履く▼

 

天気がいい日にランニングシューズを履いて小旅行に行く

 

車で行かない場合ですと結構歩くわけなんで、より歩きやすくするためにもできればランニングシューズたウォーキングシューズを履いて行ったほうが良いです。

 

できればクッション性に優れたものをチョイスすれば尚足への負担が少ないのでベストです。

 

 

▼周辺スポットはザっとでもリサーチしておく▼

 

行く場所を大まかにでも決めたあとは、その行く場所の周辺スポットをリサーチしておきましょう。

 

良さげなところを3~5箇所くらいリストアップしておいて行った時にそこに行くのです。

 

 

やっぱり事前にこうしてリサーチしておけば当日や翌日にバタバタしませんし迷いも無くなるので良いわけです。

 

 

まあ何も調べずに行くってのも有りかもしれませんが、迷いやすい人ですとそれはしないほうが良いでしょう。

 

 

天気がいい日に外に行って景色を撮りまくる

天気がいい日にしたい1人遊びオススメの2つ目は、天気がいい日に外にでて景色を撮りまくってみてがいかがでしょうか?

 

このときは出来ればデジカメか一眼などのカメラを使用することをオススメします。

 

持ってないならスマホでも良いですけどね。

 

そして100~200枚くらい撮りまくるのです。

 

 

▼どこに行って何を撮れば良いのか?▼

 

具体的にどこに行って何を撮れば良いのかわからない方も多いかとおもいます。

 

オススメな撮影場所などを紹介します。

 

 

①自分が住んでいる市や町の隣の市や町で撮る。

 

 

住み慣れている自分が住んでいる市とかではなくて、隣の市や町に出向いてその周辺の景色を撮るってのはどうでしょうか。

 

意外と自分が住んでる市の隣の市の風景を沢山撮る機会ってなかった人も多いと思いますので、天気がいい日に思い切って隣の市などに行って景色を撮りまくりましょう。

 

 

隣の市とかに行って具体的には何を撮れば良いか迷う方も多いかと思いますが、この時は深く考える必要はないです。

 

とにかく目に留まったものを何も考えずにただただ撮りまくるのです。

 

なので撮るものを探そうとする気持ちは無くしたほうが良いかと思います。隣の市を当てもなく歩いてなんとなく目に留まった物を撮り続ければ良いのです。

 

 

不思議なもので直感でどんどん撮っていくと調子があがってきて、凄く良いなあって風景もより目に入りやすくなるという好循環が起こることが多いです。

 

 

夢中で撮ってそれなりの時間が経過するとやっぱり小腹も空いてくるわけなんで、行く前にコンビニなどにいってオニギリとかサンドッチなどの歩きながらでもたべやすいものを購入しておくと良いでしょう。

 

まあ座れるところがあれば座ってたべても良いですけどね。

 

 

隣の市などにある例えば回転寿司やファミレスに行ってランチなどを食べても良いでしょうし。

 

 

②道端の植物を撮りまくる。

 

 

家から近い場所でも良いので道端にある植物だけをひたすら撮りまくってみてはいかがでしょうか。

 

雑草でも良いのでとにかく撮っていくのです。

 

効率を考えれば、近場の防風林などに行くとよりスムーズに撮れるかと思います。

 

防風林とかの森に行くと無数に植物が生い茂ってますからね。

 

 

別に綺麗な花などばかりと撮ろうとする必要はないです。極端に言えば茎を撮っても良いでしょう、落ち葉を撮っても良いでしょうし道端で動いていたミミズなどの虫を撮っても良いし石ころでも何でも良いわけです。

 

道端や森ってそれだけ撮るものって探そうと思えばいくらでもあるわけなんです。

 

 

③最下部の風景だけを撮る。

 

 

私はたまにするんですけども、道にカメラを置いて撮るのです。

 

一番下の風景を撮ってるわけですけども、普通に撮ってる風景とはまた違う味があるし最下部の風景もいくらでもバリエーションは広げられるんで天気がいい日に撮ってみてはいかがでしょうか。

 

 

最下部の風景だけで100枚でも200枚でも撮るときっと面白い出来ばえになってる写真って何枚もあるはずです。

 

 

④自動販売機だけを撮りまくる。

 

天気がいい日に自販機を撮りまくる

 

これもかなりマニアックですけども自動販売機だけを撮りまくってみてはいかがでしょうか。

 

こういうものを撮りまくる人ってそう多くはないと思いますし、他の人と差別化を図るためにもあえて自動販売機を撮っていくのです。

 

極端に田舎に住んでいなければ近場にそれなりの数の自動販売機があるかと思いますので、10~20箇所くらいの自動販売機が置かされている場所までいき撮りまくりましょう。

 

 

こういうものを撮る時は、モノクロモードにしたほうがより雰囲気のある出来ばえになるんでカラーで撮るよりかはモノクロモードで撮ってみてください。

 

 

⑤信号機を撮りまくる。

 

天気がいい日に信号機を撮りまくる

 

信号機って同じものが多いけども、よくみると細かい痛み具合とかそのほかにも色々と違う部分も多いわけなんで沢山の信号機を撮ってみる価値はある科と思います。

 

 

信号機は無数にあるわけですので撮りやすいはずです。

 

信号機をズーム機能を使ってアップで撮ったり、
信号機の周りの景色も映るように撮ったりなどなど色々工夫しながら撮るとよりバリエーションを増やすことができるでしょう。

 

私が住んでいる北海道ですと冬ですと雪がちょっと上のほうに被っている信号機という味な写真も撮れたりします。

 

 

新興住宅地に行くとかなり新しい信号機を取り付けられているんでとっても綺麗だし古い住宅街にいけば古い信号機がそのまま長く使われていることが多いので、できれば新興住宅地と古い住宅街の両方を訪れてみてください。最新の信号機と古い信号機の両方を撮ることで高いコントラストを感じとることができますし。

 

 

⑥ゴミステーションを撮りまくる。

 

 

ゴミステーションもバリエーション豊富で粗末な作りのものから鉄柵でできてるような頑丈なものやボックス状になっていて中のゴミが見えないものなどなど様々なんです。

 

なのでそれらがあるゴミステーションの写真を撮りまくってみましょう。

 

 

ゴミステーションを撮りまくる人もそう多くはないと思いますので他の日とは一味違った写真が撮れるはずです。

 

 

ゴミステーションはできれば15~20箇所くらいは巡ってみて撮ってみましょう。それだけ周ると疲れちゃのでは?って思うかもしれませんがゴミステーションって結構短い間隔で設置されているので、15箇所巡ってもそんなに長い距離を歩かなくても巡れるはずです。

 

 

まあじっくり撮る場合でしたら2~3時間くらいの時間は要すとは思いますけどね。

 

 

1つのゴミステーションにつき5~10枚ほど撮れば良いのではないでしょうか。角度や距離を微妙に変えながら。

 

 

★あわせて読みたい写真関連のオススメ記事↓

 

⇒行った事ない場所に行き写真を撮りまくる

 

 

天気がいい日に田舎道をサイクリング

天気がいい日にしたい1人遊びオススメの3つ目は、田舎道をサイクリングしてみてはかがでしょうか。

 

これは自転車を持ってる人しか無理ですけどね。

 

あまり田舎道がないような所にお住いの人だと難しいでしょうけども、そういうところに住んでいても多少家が少ないようなところもあるはずなんでそういう場所をサイクリングすれば良いわけです。

 

あとは折りたたみ自転車であれば、折りたためば持ち歩いて電車やバスに乗れるんでそれらの交通機関を利用して田舎まで行ってサイクリングを楽しめば良いでしょう。

 

 

★田舎をサイクリングする良さ★

 

田舎道をサイクリングすると空気が綺麗なんでそういうところを自転車で走っているととてもリフレッシュできるしストレス発散できるんです。

 

 

車の通りが多くないような田舎道だとよりゆったりした気分でサイクリングを楽しめます。

 

 

なので特に農道などをサイクリングすることをオススメます。農道だと砂利道のままのところもあるにはあるけども、今は農道であっても舗装されてるところも多いので走りやすいです。

 

 

▼できればノーパンクタイヤのものをチョイスする▼

 

田舎道をサイクリングする場合だとやっぱりパンクしたときに大変困るわけなんです。

 

田舎なんで近場にパンクを倒してくれるような自転車屋さんもないですからね。

 

そんな事態に陥らないためにもノーパンクタイヤの自転車を購入することでそういう事態を回避することができます。

 

 

ノーパンクタイヤの自転車はまだ多少割高ですけども、長い目でみれば絶対お得なんで購入してみる価値は高いです。

 

 


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★あわせて読みたい天気がいい日の過ごし方関連のオススメ記事↓

 

晴れの日を楽しく過ごす方法について1
天気がいい日の晴れの日の暇な休日の過ごし方7つ

 

晴れの日を1人で充実させる方法
⇒★晴れの日の1人での休日を楽しむ方法

 

 

まとめ

:スリルを味わう意味でもあえて予約せずに1泊2日の小旅行に出かける。

 

:外ででて他の人があまり撮らないようなマニアックなものを主に撮るまくる。

 

:農道を中心とした田舎道をのんびりとサイクリングする。