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コンビニでお菓子だけ買うのが恥ずかしい理由や心理やお菓子と一緒に買うものなど

コンビニでお菓子だけ買うのが恥ずかしい

※2019年10月25日:情報更新しました。

 

コンビニでお菓子だけ買うのが恥ずかしいって感じる方って結構いるのではないでしょうか。

 

そう感じてくるのって、高校生くらいからになってからが多いのではないでしょうか。

 

性別で言えば男性のほうが圧倒的に多いかと思います。

 

私も高校生くらいからコンビニでお菓子だけ買うのがとても恥ずかしかったです。

 

私の周りでもそういう男って結構おりました。

 

そういう事を全く気にせずお菓子だけを買い続けている方も多いでしょうけども、そういう方々から見たら我々のようなコンビニでお菓子だけ買うのが恥ずかしいと感じる人たちの気持ちはあまり理解できないかもしれません。

 

今回はそういうコンビニでお菓子だけ買うのが恥ずかしい理由や心理や関連する事を書いていきます。

 

 

子供みたいだなと思われそうだから

コンビニでお菓子だけ買うのが恥ずかしい理由として、コンビニ店員になんか子供みたいだなって思われそうと感じるからです。

 

ですので、どうしても食べたいお菓子がある場合、お菓子ではない他のものとセットで買う事が多いのではないでしょうか。

 

セットで買う事でついでにお菓子を買った感がでるので恥ずかしさは半減するから皆さんそうされてる事が多いのではないでしょうか。

 

では、コンビニでお菓子だけ買う場合に特に恥ずかしく感じるお菓子は何かを何点かざっとあげていきます。

 

:スーパービッグチョコ。

 

:チロルチョコ。

 

:きのこの山

 

:たけのこの里

 

:チョコボール。

 

:アポロチョコ。

 

:チョコベビー。

 

:アルフォート。

 

まだまだあると思いますが思い付いた代表的なものをあげてみました。

 

これらだけを買う場合は結構恥ずかしく感じてしまう方が多いのではないでしょうか。

 

ではお菓子だけを複数買いした場合はどうなのか?

 

お菓子まとめ買いは恥ずかしさが薄まるのでおすすめ

 

お菓子だけを複数買いした場合は、購入した数によっては恥ずかしさは薄まる事があります。

 

ただし、2点か3点だと恥ずかしさは1点だけ買う時と変わりませんが、もっとまとめ買いした場合はコンビニでお菓子だけ買うのが恥ずかしいって気持ちは薄まります。

 

それは何故かと申しますと、お菓子をまとめ買いした時は、たとえ自分のためだけであっても家族の分まで頼まれて買った感を出せるので恥ずかしさは薄まるのではないでしょうか。

 

または家にお客さんや友達が何人もくるので、そういう時のためにお菓子をまとめ買いした感も出せるので恥ずかしさは薄まるわけです。

 

まとめ買いといってもどれくらいの数を差すかともうしますと、ちょっと数が多いかなって感じるくらいですね。

 

組み合わせの例としては、

 

:きのこの山。

 

:ポテトチップス。

 

:スーパービッグチョコ2枚。

 

:板チョコ。

 

:アルフォート。

 

こんな感じです。

 

これくらい買えばまとめ買いと言えるのではないでしょうか。

 

 

おばさんおじさん店員の場合は割と平気

おばさん店員だとコンビニでお菓子だけ買ってもあまり恥ずかしくない

 

店員によってはコンビニでお菓子だけ買うのが恥ずかしいってそんなに思わない場合もあります。

 

それはおばさんやおじさん店員の場合です。

 

何故おばさんおじさん店員の場合は、お菓子だけを買ってもあまり恥ずかしく思わないかと申しますと、そのくらいの年代の方ですとお菓子だけを買ってもそんなに恥ずかしく思わなくなってくる年代だからではないでしょうか。

 

要するに多感な時期や年頃を過ぎてる人って、こちらからみてそんな事は気にしないのかな?って頭の片隅にでも感じるわけなんでお菓子だけ買っても恥ずかしさは薄まるという心理が働くわけです。

 

でも若いバイト店員だと同じようにコンビニでお菓子だけ買うのが恥ずかしいって思う方が結構いるわけなんで、同じように思ってる店員のいるレジでお菓子だけ買うのってやっぱり恥ずかしくなってしまうわけです。

 

 

お菓子と一緒に買うものは?

食べたいお菓子はあるけども、コンビニでお菓子だけ買うのが恥ずかしいって思った時は他の物と一緒に買えば恥ずかしさは薄くなると前述してますけども、では個人的なお菓子と一緒に買うならどういうものがベストかや、買う点数なども説明します。

 

 

お菓子+菓子パン+食パン

 

私がお菓子と一緒に買う時に多いパターンの1つ目ですと、お菓子1点、菓子パン1点、食パン1点で買う事が多いです。

 

この組み合わせの最大のポイントとしては、食パンを入れた点です。

 

コンビニでお菓子と一緒に食パンを買う

 

食パンを入れた事でお菓子を買ったという子供っぽさを薄くさせる効果を出せるわけです。

 

何故かと申しますと、食パンってどっちかと言えば家族持ちの方が買うイメージがあるし、家族と一緒に食べるものという印象もあるんで全く子供っぽさを感じさせない食べ物だからです。

 

菓子パンを入れて合計3点にした理由としては、菓子パンを入れて3点にする事で更にお菓子の子供っぽさを薄める役目を果たしてるわけです。

 

ただし菓子パンは、チョコレートが表面を被ってるものや、ホイップクリームがタップリ入ってるような物だと普通のお菓子に近い感覚になってしまいますので、それら以外の菓子パンをチョイスするようにしてます。

 

私の場合だとこの組み合わせで菓子パンを買う時は大体「メロンパン」買う事が多いです。

 

コンビニでお菓子と一緒にメロンパンを買う

 

あとは「レーズンパン」とか「蒸しパン」とかもチョイスする事が多いです。

 

 

お菓子2点+カップラーメン

 

私がお菓子と一緒に買う時に多いパターンの2つ目は、お菓子2点にカップラーメン1点です。

 

お菓子2点でカップラーメン1点だと恥ずかしいのでは?って感じる方もいるかもしれません。

 

でもお菓子2点のうち1点は買っても恥ずかしくないものを選べば良いのです。

 

それは「柿ピー」です。

 

「柿ピー」って大人が酒のつまみなどで食べるイメージがあるわけなんで、全く子供っぽさを感じません。

 

ですのでこの柿ピーをよく買ってます。

 

特に「柿ピーのわさび味」をよく買います。

 

コンビニでお菓子と一緒に柿ピーを買う
セブンイレブンHPの、こだわりの柿ピー わさびより画像を引用

 

普通の柿ピーを買おうと思ったけども間違って買ったのがきっかけでハマりました。

 

柿ピーが苦手でなければぜひ買う時にチョイスしてみてください。

 

カップラーメンに関しては、カップラーメンも入れる事でお菓子の子供っぽさを更に薄くさせることができるのではないでしょうか。

 

 

お菓子2点+和菓子

 

私がお菓子と一緒に買う時に多いパターンの3つ目は、お菓子2点に和菓子1点です。

 

お菓子2点のうち1つは、1つ目で紹介した「柿ピー」をチョイスします。

 

で、和菓子ですけども私はコンビニで和菓子を買う時は串団子か大福を買う事が多いです。

 

和菓子って全然子供っぽさがないし、どっちかといえば大人の人が食べるイメージのほうが強いですよね?

 

だからこそ普通の子供が食べるようなお菓子と和菓子を一緒に買う事で子供っぽさや恥ずかしさを薄めさせる事ができます。

 

特に甘いお菓子がお好きなような方なら和菓子も大好きって方が多いので、串団子や大福を食べられるって嬉しくなるのではないでしょうか。

 

ちなみに私がいつも行くコンビニには「しょうゆ味の串団子」が売ってます。

 

この「しょうゆ味の串団子」が大好きなんでよく買うんですが日によっては品切れになってる事も多いので、そういう時は大福をチョイスするパターンが多いです。

 

 

お菓子だけだが飴+アイス+スナック菓子

 

私がお菓子と一緒に買う時に多いパターンの4つ目は、お菓子だけの組み合わせになりますけども飴+アイス+スナック菓子という組み合わせです。

 

飴はその時によって買う品種は違うけれど、アイスはチョコモナカジャンボかスーパーカップの超バニラ味を買う事が多いです。

 

スナック菓子に関しては、セブンプレミアムのポテトチップスうすしお味が大好きなんでこればかり買ってます。

 

以上の組み合わせもどれも一見お菓子類なんで恥ずかしいのでは?って感じるかもしれませんが、私の場合だと飴とアイスってあまり恥ずかしいとは感じないんですよね。

 

スナック菓子やチョコレートのみだったら恥ずかしいかもしれませんが、飴とかアイスって子供っぽいイメージが私の中ではないので、買いやすいのです。

 

ですので本命がスナック菓子だった場合は、アイスや飴も一緒に買う事でお菓子だけの組み合わせであっても恥ずかしさは案外薄まるのです。

 

 

まとめ

コンビニでお菓子だけ買うのが恥ずかしい理由や買う時に特に恥ずかしくなるお菓子や、お菓子と一緒に買う物だとどういうものがおすすめかを説明しましたけども、参考になっていただけていれば光栄です。


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